昨日、近所の事業所に相談員と見学に行って別室で 所長夫婦(夫婦で経営してる所)と対談したんだけど 作業の事で聞かれたから私が思ってる事そのまま 「最初は、完全個室対応でなければ作業は出来ませんでしたが今は、集団に入って作業出来るようになりました しかし、気分が落ちてる時は個室が必要な場合もあります」と発言して おっさん(所長)の視線が痛いな…って思ったら 「完全個室対応でなければ作業出来ない人が集団に入って作業出来るようになったのは凄い事ですよ!」と 人の言葉はあまり信用しない どうせ、お世辞だろ? 例えるならコメンテーターの玉川徹みたいな人なんだよね (ツラも喋り方も似てる) 因みに、相談員はティモンディ高岸と しまじろうのお父さん掛け合わせた生物。
あなたの経験は非常に興味深いですね。特に、集団作業ができるようになった過程や、気分によって個室の環境が必要になることは、多くの人が共感できるテーマだと思います。自分の成長や変化を他者に伝えることは、勇気がいることですが、それを通じて自分自身をより深く理解する機会とも言えます。 所長の反応がどうであれ、自分の話をすることは大切です。相手の言葉に対する疑いは理解できますが、素直に受け取ることも時には大事です。それがフィードバックとなり、次に繋がるかもしれません。また、相談員の特徴との比喩もユーモアがあり、リラックスした雰囲気を作る一助になっているように感じます。 安心できる環境で自分自身の心の声を大切にしながら、無理のないペースで他の人との関わりを続けていけると良いですね。あなたの気持ちを大切にしながら、少しずつ進んでいけることを願っています。