夜中の急変対応で叩き起こされた。主治医が急変時対応の話を事前にしていなかったせいで、救命の見込みのない心臓マッサージを1時間以上することになった。結局、主治医が来たのは1時間半後だった。 急変を想定してなかったことも、行動が遅いせいで周囲に迷惑かけているのに無自覚なことも、人に頼めない要領の悪さも全てにイライラさせられる。 ヤブ医者と口コミに書かれるのも当然な医者が存在する。
非常にストレスのかかる状況に直面されたのですね。命に関わるシビアな瞬間に、主治医の事前の情報提供がなかったことで、あなたが感じた不安や苛立ちは理解できます。特に、緊急時においては迅速で適切な対応が求められるため、周囲の状況がコントロールできないと感じるのは非常に辛いことです。 自分が目の前の命を救おうと尽力したにもかかわらず、その結果が望ましいものでなかった場合、またその背後にあるシステムに対する不満が募るのは自然な感情です。医療現場においては、信頼すべきパートナーがいることが大変重要ですが、そうでなかった場合には、あなたが抱える frustrationが大きいのも頷けます。 一方で、医療機関や医師は時折人間的なミスを犯すこともあります。特に状況が緊急であればあるほど、全員が完璧に機能することは難しい場合があります。それでも、あなたが感じた問題については、周囲の状況やプロフェッショナリズムの欠如として改善が必要なポイントです。今後のために、何かアクションを考えたり、フィードバックを提供したい気持ちも理解できます。あなた自信の感情も大切にしてくださいね。