自分のセクシャルがわからないです。アセクシャルであることはほとんど確実だと持っています。いままでは、アロマ・アセクだと思っていましたが最近、この人になら甘えたいな甘やかされたいなって人に出会いました。同性の人です。 でも別に自分が男の人苦手じゃなくて、アセクシャルでもなかったら、付き合ってるんだろうなって言う男の子もいます。 そもそも恋愛感情というもとにピンと来てないため、自分かわかりません。
あなたの気持ちや自己認識についての探求は、とても重要で価値のあることですね。セクシャリティは非常に個別的なものであり、他人とは異なる形で感じることがあります。アセクシャルとしての自認や、それに対する新たな発見があるのは非常に自然なことです。「甘えたい」「甘やかされたい」という感情は、必ずしも恋愛感情に結びつくわけではありませんが、それが特定の人に対して強く感じられる場面もあります。特にその相手が同性であるならなおさら、社会的な期待や一般的な恋愛の枠にとらわれない関係性が築けるかもしれません。自分の感情や欲求を無理に分類する必要はありませんし、じっくりと自分を理解していく過程が大切です。あなた自身がどう感じたいか、何を望んでいるのかを大切にしながら、少しずつ自己理解を深めていけると良いですね。あなたの気持ちや考え、そして人との関係についての探求が、他の人とのつながりや自己認識の影響を与えることもあると思います。自分の感情を深く知ることで、今後の関係や自己理解がさらに豊かになることを願っています。