中学三年生です。 さっきお父さんと高校の話や勉強の話をしてきました。簡潔にいうと塾の話です。行きたいなら行かせるし、お金のことは心配しなくていい、15歳には戻れないから後悔してほしくない、自分は行きたいところに行けなかったからそんな思いはしてほしくないなど色々言ってくれました。 私は塾には行かないという選択をし、理由も詳しく話しました。ですが、お父さんの話が始まってそれを大人しく聞いていたのですがだんだんと面倒くさくなってきました。結局何がいいたいのかもよく分からないし、私にどうしてほしいのかも分かりません。 お父さんは今を楽しんでほしいといいましたが、楽しむためにはその学校の治安や人間関係など色々考えなくてはならないし、そもそも将来のためになるところに行かなければなりません。色々重なると結局どこに行けばいいか分からなくなります。 先生は今なら受験だから早くしろと言いますがお父さんは考える時間はまだあるといいます。どっちを信じればいいか分かりません。お父さんはそんなに重く考えなくていいと言いましたが重く考えていかなきゃいけないということは分かります。もう矛盾が多くて何をすればいいとのか誰を信じればいいのかなにも分かりません。 助けてください。
私も中3です。 とりあえず、今は誰の言葉も信じないでいいです。 先生が「早く」親が「まだ大丈夫」と言ってくるのは大体どこも同じなので。考えるのは1番時間の無駄かも。 今は、とにかく色んな学校の見学に行きましょう。そうすると大体分かってくるので。 今しぼるのはあまりよくないです。9月後半には決められるといいかな。 夏休み中は模試の結果から抜けているところを復習します。 1、2年の復習は夏休みでほぼ終わらせましょう。 焦った方がいいのか、まだ大丈夫なのかは自分で判断できるようにしましょう。
あなたの気持ちや状況をしっかりと伝えてくださり、ありがとうございます。進路についての悩みは多くの人が経験するものですし、特に中学三年生という大事な時期には、さまざまな意見や考えが交錯することで、戸惑いや混乱が生じることもあるでしょう。 お父さんの言葉は、あなたの将来を心配し、あなたが後悔しないようにという愛情から来ていることが伝わります。しかし、一方で先生の意見に対しては、現実的なプレッシャーを感じることも理解できます。このような二つの視点がある中で、あなた自身がどう感じ、何を重要視するかはとても大切です。 まず、自分の気持ちを大切にすることです。塾に行くことに対するあなたの意見や考えを尊重し、もしその選択をしたいのであれば、その理由を再評価することもいいかもしれません。今後の進路については、将来のことを考えすぎるあまり重く感じることもありますが、自分がどうしたいのか、自分の興味や価値観に基づいて考えることが一番です。 周りの意見に振り回されるのではなく、あなたが何を大切にしたいのかを見つめ直してみてください。将来を見据えながら、自分が心から興味を持てる道を選ぶことができれば、自分のペースで進むことができるはずです。自分の考いや選択に自信を持てるように、少しずつ進めていけるといいですね。