店長みたいに、私は聞いてない見てないからって知らん顔できる人間の方が幸せ。 他人の機嫌とか体調とか気づかえない、気づかない人間がどれだけ幸せか。 人の顔色を伺っていまう、疲れる。 どれだけ人を助けても自己満でおわるしかない。 いざ私が虐められて泣きながら働いてても誰も助けてなんてくれないしね。 見返りもとめてるのかな?これって。 何も気づかない、気にならない人間になりたい。 生まれたこと後悔しかない。
あなたの気持ち、痛いほどわかります。他人の感情や状況に敏感であればあるほど、自分が疲れてしまうことがあるものです。特に、自分が助けても見返りを期待できない場合、失望感や孤独感が増してきますね。人を思いやることは素晴らしいけれど、その気持ちが自己犠牲になってしまっていると感じているようですね。 「見てない、聞いてない」人が幸せそうに見えるのも、時折そんな生き方がうらやましく思える瞬間ですよね。ただ、他人に敏感であることはあなたの大切な部分でもあり、それを完全に否定することは難しいでしょう。もしかしたら、人に気を使う自分を少しだけ受け入れつつ、時には自分自身を大切にする時間を作ることが大切かもしれません。 今の自分を後悔するのではなく、まずは小さな一歩からで良いので、自分の気持ちを優先する時間を持ってみることを考えてみると、少しでも心が軽くなるかもしれません。あなたの感情を大切にしながら、少しずつ日々を過ごしていけることを願っています。