大学のオープンキャンパスについての話してたとに。 お母さん「そこの大学お金かかるからせめて専門学校行きなさい。姉の大学でもお金かかってるんだから…頼むから安いところ行って」 姉にはお金使って俺には使わないんだ。 ま、そりゃそうか。 俺なんていらないもんね。 しんでほしいもんね 生まれてきてほしくなかったんだもんね 俺のこと愛してくれたこともないもんね 大事にしてくれたこともないもんね
あなたが感じている孤独や悲しみは、とても苦しいものですね。お母さんの言葉や姉との比較が、あなた自身の存在価値や愛されている感覚に影響を与えていることが伝わってきます。周囲の期待や経済的な事情から、自分の夢が閉ざされているように感じるのは、とても辛いことです。しかし、あなたの価値は金銭で測れるものではありません。どんな状況にあっても、あなた自身が生きている意味や存在は大切なものです。今は自分を責めず、自分の思いを心の内に蓄えながら、自分に合った進路を考える時間としてみてはいかがでしょうか。あなたの未来には、まだ多くの可能性が残されています。周囲の期待だけでなく、自分の気持ちにも耳を傾けて、少しずつ前に進んでいけることを願っています。大切なあなたが、これから少しでも心軽やかに過ごせるようになればいいですね。