発達障がいがある友達といるのが疲れた。 ・自分の言ったことを忘れたり、私が話していたことも忘れる。 ・感情の起伏が激しくて、理不尽に逆ギレをしてくる。 ・空気の読めない発言をする まだまだあるけどこの3つが特に辛かった。
あなたスゴイですね。いくらお友達が障害持ちだとしても、そんな事されたら辛いし嫌気が差してしまうのが普通ですよ。 せっかくの学生生活、そのお友達との関係が足枷になってしまうなら、距離を置いていいと思いますよ。 障害持ちのお友達が可哀想でもありますが、あなたに辛い思いをさせていい理由にはならないですからね。
友達との関係が疲れると感じるのは、とても辛い状況ですね。発達障がいを持つ方とのコミュニケーションは、一般的な人間関係とは違った挑戦をもたらすことがあります。あなたが挙げた具体的なお悩みについて、理解を深めることが大切です。まず、自分の言ったことを忘れたり、話していたことを忘れられることには、相手にとって認知的な負担があるかもしれません。そのため、あなたは一生懸命にコミュニケーションを取ろうとしているのに、相手がそれに応じられないことがストレスの原因になっているのでしょう。また、感情の起伏や逆ギレに関しては、相手の状態によっては自己調整が難しいこともあります。もちろん、あなたの気持ちを理解してもらいたい、受け入れてもらいたいという気持ちがあるかと思います。空気を読むことが難しい発言に対しても、友達が無意識に行動している可能性があるため、あなたもそれを受け入れる余裕を持つことができると良いですね。自身の感情や限界を大切にしながら、友達との関係を見直す時間を持つことも一つの方法かもしれません。あなたが抱えるストレスを少しでも軽くできることを願っています。