もう全部やだよ
@トリックスター そうなんですね。 では初めは河合隼雄さんの本から始めさせてもらいます。 教えくれてありがとう(´˘`*)
@匿名 ユング心理学を学ぶのに、難読だと思うので、河合隼雄氏の日本人的感覚で、書かれている著書が沢山出ているので、そちらを読まれることをお勧めします。 読むのに大切なのは、自分の感受性を信じて、それで読んで欲しいと思います。 恐らく凄く為になる話だとすぐ分かると思います。 まぁ夢分析は、またそちらはそちらで難解なので、それは読む読まないでも大丈夫だと思います。 少なくとも自分の好奇心で、読まれると深く読めると思います。 ただ読んだ後、何事も答えを急ぎたくなりやすいと思いますが、それは時間と自分の中の精査と共に、徐々に落ち着いてくるものと思います。 そんな中で学んだ事は、自分なりに大切にしてください。
@トリックスターさん 貴重なお話を読ませて頂きました。 お話を読み、ユング心理学についてとても知りたくなりました。 私は私が今まで思い悩んできた悩みを自身でで少しでも解決し、少しでも自身での重荷を減らせることができるようになりたいです。 ユング心理学について知ることができた貴方のお話に感謝します。貴方のように頑張りたい。
自分も若い時は、あなたと同じで、全てが自分に合わないと思っていた💦 そして時が流れ、社会に出てそんな自分はうつ病になりました。 人と会うのが嫌になり、うつ病を発症、自分の20代はほぼ心の病(恋の病ではない)に悩まされていたのです。 そんな中、自分は藻掻いて藻掻いて、1つのキッカケから、ユング心理学の著書に出会いました💦 その中に書かれている内容は、凄く自分の本当の知りたかった事だと直ぐに分かり、ユング心理学の本を読み漁りました💦 そして最終的に、日本のユング心理学の第一人者として、スイスのユング心理学の専門機関で認められた、「河合隼雄」さんの著書に感動して、ほぼ全ての本を読み、ユング心理学としての基礎、お手本を学びました。ここまで独学でサラでも説明出来るくらい学びました💦 途中、離人症にもなりながら、もちろん他人の力は借りずに、自力で自分を自己分析して治しました。 それにより自分の心の在り方意味がわかるようになりました。 つまり自分が何に悩み何に囚われていたのか、全て自己分析により解決してきました。 これはもう数十年前の話です。 今思えば自分には、これは学校の勉強とは違った、心の勉強だったのです。 それが出来たおかげで、今の自分は逆に人付き合いも平気になり、もう1人で何でも自己解決出来るようになりました。 あなたにも目指して欲しいとは言えませんが、人は心の勉強もするべきと思えます。特に若い時に自分に悩む苦しむ人ほど、ユング心理学から学べることは多いと思えます。 それが自分の一生の勉強の様な、そんな生き方に慣れれば、今の貴方の気持ちも心も整理できて、冷静に生きられるものと思えます。
その気持ち、よく分かります。時には、日々のストレスやプレッシャーで圧倒されることがありますよね。何かがあまりにも大きく感じられる時、どうにもならない気分になることも多いと思います。まずはその感情を受け止めることが大切です。「全部やだ」と感じること自体は、あなたの心が疲れているサインかもしれません。 少し立ち止まって、自分が何に疲れているのか、何が原因でそう感じているのかを考える時間を持つといいかもしれません。そして、少しでも楽になれる方法を探してみてください。小さなことからでも、リフレッシュする時間を持つことや、誰かに話すことが助けになるかもしれません。あなたは一人ではないですし、所詮「全部」がそう感じる時期も必ずあります。少しずつ、自分を大切にしながら、心の負担を軽くしていけることを願っています。