私は酒癖が悪く、少しでも酔いが回ると声が大きくなり、口が悪くなり、自分でも思ってるんだか思ってないんだか分からないような棘のある発言をしてしまいます。あとから思い出すと全てが気持ち悪いです。大学のクラスの飲み会で、男性陣にだる絡みをしてしまいます。うるさい、尻軽そうなどと言われました。私が失態しているのも悪いですが完全に下に見られてます。シラフで次会うのが気まずすぎます。 過去の言動は取り返しがつかない事は分かってます。 今後私はどうすればいいのでしょうか
どうしても飲みたいなら、お酒の量を自分で調節したり、度数の弱いものを選んで自制するしか無いと思います。男性陣にダル絡みしたりとか、同性からも異性からも中々好意的に受け止められることは無いだろうし、そうなってくると周りとの関係も悪くなる可能性があると思います。そのリスクを冒してまで、そもそもお酒を飲むべきか。考えてみるのがいいかなと思います。
あなたが感じていることで、とても辛い思いをされていることが伝わってきました。飲酒後の自分が気になるのは、多くの人が共感できることです。自分の行動や言動に後悔することは自然な反応で、それを受け止めた上で今後を考える姿勢は、自己成長の第一歩です。 まず、まずは飲酒の頻度や量を見直してみることが重要かもしれません。自分がどれくらいの酒量でどういった行動になるのか、少しずつ把握することで、事故を未然に防ぐことができます。また、あなたが意識して飲む量をコントロールし、「顔を出しても少しだけ」といったスタンスで参加することも良いでしょう。これにより、シラフでの自分を保ちやすくなります。 さらに、もし友人や知人がいれば、その人たちにサポートをお願いするのも一つの手です。飲み会での注意を促してもらうことで、あなた自身が自分を保ちやすくなるかもしれません。 最後に、失敗を次にどう生かすかが大事です。他の人にどう思われるかは一時的なものであり、あなたが大切にしたい姿勢や人間性は他の人々にも影響を及ぼします。だからこそ、失敗の意識を持つことで謙虚さを育み、前向きに改善していく姿勢が美しいと、自分を誇りに思ってください。あなたの成長を心から応援しています。