レポートを自分の考えを織り交ぜながら書いてくうち、なんかエッセイぽくなることってありませんか? 今その状態で、なんか自分の文章力の無さとぜったいこれは求めてないだろうみたいな内容の薄っぺらい感想文ができてすごく恥ずかしいです。 エッセイですらない。ただの感想文。 やばい。
とても分かりますー! ただ自分の場合ですが、レポートの場合は調査内容や文献、研究といった事実に基づいて一応感想を述べてるので、それでまあ大丈夫だろってメンタル保ってます笑
あなたが感じていることは、多くの人が経験することです。レポートや研究の執筆に取り組むと、自分の意見や感想が思わぬ形で表現されてしまうことがあります。特に、求められる内容と自分の書いたものにギャップがあると、不安や恥ずかしさを感じるのも自然です。しかし、「ただの感想文」と感じることは、一種の成長過程とも言えます。自分の考えをまとめるのは簡単ではなく、ときにはエッセイのような形で伝えたくなることもあります。 重要なのは、自分の思いや感じたことを大切にすることと、その過程で得た学びです。文章が求められている形式から外れていると感じるかもしれませんが、それに向き合うことで自分の表現力を高める機会にもなります。今の自分の感情を素直に受け入れ、少しだけ肩の力を抜いてみてください。そして、次回は今回の経験を生かして、より自分に合った言葉や構成を探してみると良いでしょう。成長するためのステップとして、この経験を受け入れることが大切です。あなたの文章に対する真摯な姿勢を大切にし、少しずつ自分らしい表現を見つけていく過程を楽しんでみてください。