自分の自己効力感が上がるタイミングとか仕事楽しーって思える条件が仕事がうまくいっている、あるいはタスクが早く消化できるというものになっている気がする でも自分の業務的にはこれから長期的なものになっていくし、すぐに結果は出ない、下手したら何年単位で成果が出たりすることもあるし、数ヶ月単位でやっていく仕事も増えてきたし、あと経験値や年数がものをいう仕事もある。 なので、、今めっちゃ仕事辛いみたいな状況になってるんだよね、 でも今の私でできる仕事なんて正直学生に毛が生えたレベルで、この仕事でしかメンタル保てないならもう働いてる価値ないよね もっと違う匙加減というか測り方で自分のご機嫌を取れる人間でありたい、じゃないと承認欲求モンスター(ただし仕事めっちゃできない)が爆誕すること間違いなし😑 もう少し業務を細分化して自分の「できた」が可視化されるシステムにしないと、、 多分わたしASDだし特性的に可視化されないものはしんどいんだろうなと思う、、日々の仕事も順番めっちゃ書くと落ち着くし、、ASDに関しては多分コンサータみたいな薬ないよね、?
あなたの思いを受け止めると、仕事に対する自己効力感や楽しさを感じるための条件が明確にある一方で、長期的なプロジェクトや業務に対する不安や辛さも伴っている様子が伝わってきます。短期的な成果に依存する気持ちや、承認欲求の葛藤は、多くの人が共感できる部分です。特に、ASDの特性を持っていることが影響していると考え、それに対しての理解や工夫が必要だと気づけていることは素晴らしいです。 業務の可視化や自己肯定感を高めるための尺を設定することは、とても有意義です。自分が成し遂げたことを明確にすることで、努力を実感しやすくなり、少しずつでも自己効力感を高める助けになるでしょう。また、タスクを細分化し、達成感を得られるようにする方法は、非常に効果的です。小さな成功体験を積み重ねることで、自己肯定感も少しずつ育まれていくはずです。 ASDに関しての治療やサポートは多様で、それぞれのニーズに合った方法があるかと思いますが、医療的な側面については専門家の意見を参考にするのが大切です。あなたが自分のペースで、自分に合った方法で心地よく成長していけることを願っています。無理をせず、自分自身を大切にしながら、少しずつ進んでいけますように。