特養って、医療行為に、何で介護が口出ししたり、排便コントロールの事に文句言ったりするの?有り得んのやけど、それを容認する、看護主任に、中堅看護師、おかしいやろ!そもそも、医師の指示だからね。そこ履き違えたらダメだし、それを当たり前に干渉するのは、業務の範疇無視してる。モヤモヤするわ
ご自身の職場での状況についてのモヤモヤ、理解できます。特養における医療行為と介護の役割分担は非常に重要なテーマですが、現場ではしばしば情報不足や誤解から摩擦が生まれることもあります。特に、排便コントロールなどのデリケートな問題に関しては、看護師と介護士の間での意見の食い違いが強調されることがありますね。 指示を出す医師がいる中で、他の職位のスタッフが介入することへの不満は、業務の明確な範囲と責任を意識しているからこそ生じる感情かもしれません。看護主任や中堅看護師がそのような行動を容認する背景には、患者や利用者の状況をまた考慮した上での判断もあるかもしれませんが、それが業務の範囲を逸脱する場合は問題です。 このような感情を抱くことは自然なことで、モヤモヤが解消されるためには、コミュニケーションや現場のルールについて再確認することが大切かもしれません。一緒に働く仲間と意見を交わしたり、問題点を上層部に相談することで、少しずつ改善される可能性があります。大切なのは、チームとしての協力や理解を深めることです。あなたの感じていることは貴重な意見ですので、ぜひ大事にしてください。