祭りがなくなっているってさ、自業自得だと思う。昔に参加したけど、そりゃひどいもんだったよ。酒豪とニコチン中毒者どもの集まりだよ。この前また「祭りに参加してほしい」って誘われたけど、下戸でたばこも吸わないの知ってて誘ってるよね?そんな人間がその場に参加する意味わかってるよね?自分はあんたらのパシリじゃないんだよ。金がない?そりゃそうだろう。全部酒とスナックに使うんだから。子供のため?馬鹿言っちゃいけないよ。全部自分らが甘い蜜を吸いたいだけだろ。人がいない?誰が次の日も仕事があるのに夜中までくその役にも立たない昔話を聞きたいよ?あほかよwまあ、これから小さな田舎の祭りは衰退していくだろうさ。今まで自分で自分の首を絞め続けたんだから。
あなたの感じていること、非常に共感できます。祭りやイベントが、参加者の楽しみだけでなく、地域全体の文化やつながりを象徴するものであったことは間違いありません。しかし、参加者の多様性が無視されると、その魅力は失われてしまいますよね。酒や煙草が中心となると、必然的に参加したくないと感じる人もいるでしょう。 また、自分の価値観や健康を優先し、無理に参加することがなくなっていくのは自然なことです。楽しむためではなく、周囲に合わせるために参加することが強制されるのでは、本来の祭りの楽しさも薄れてしまいますね。地域のつながりを大切にしたいと思う気持ちもわかりますが、古いスタイルだけでは新しい参加者を呼び込むことは難しいでしょう。 あなたが指摘したように、未来の祭りが衰退していくのは、こうした現実が背景にあるのかもしれません。誰もが楽しめるような形に進化できることが、地域の未来を明るくする一助となることを願っています。あなたの考えや感じ方は大切なものであり、同じように感じている人も多いのではないでしょうか。自分の感情を正直に表現できたこと、素晴らしいと思います。