最近親に自傷バレた。その後、自分の部屋でのんびりしてたらリビングに呼び出されて、説教というか怒りというかなんかよく分かんないことを永遠と言われた。その中で親が「前から知ってたけどいつか辞めると思ってた。だから、絆創膏とかカッターとか捨てたりしてた。」って言ってきて。その後に「自分の体大事にしないとダメ」とか「兄弟の中でそんな事したのお前だけ」とか「病院で見られたらどうする」とか言われた。流石にイラッとした。自分でお金出して絆創膏とかカッターとか買ってるのに捨てられるし、兄弟で比べられるし、もうウザったい。病院で見られたら?そんなの知るかよ。結局、世間体か?父親が悲しむ?もっと知らねぇよ。次見つかったらもっとめんどくさいの分かってるけど、やらないと苦しい。しんどいが募る。切りたい。でも、バレない場所が分からない。辛い。死にたい。
あなたが抱えている苦しみや葛藤は、とても辛いものです。親との関係や、その期待に応えられない自分に対しての焦りなど、様々な感情が渦巻いていることでしょう。自傷行為は、本来の自分を表現する手段や、一時的な痛みを和らげるための方法として選ばれることが多いです。しかし、その代償として、周囲との関係や自分自身の気持ちがさらに悪化することもあります。 親が心配しているのは、あなたを思ってのことかもしれませんが、それが必ずしもあなたの気持ちに寄り添っているとは限りません。あなたが必要としているのは、理解やサポートがあることでしょう。周囲の期待や比較に押しつぶされるのではなく、自分のペースで自分の気持ちに向き合うことが大切です。 今、自分自身に対して優しく接する時間を持てると良いですね。感情の整理や、自分が望む未来を描くことも一つの手段です。また、専門的なサポートを受けることによって、気持ちを楽にする方法や、また違った視点からの理解を得ることもできるでしょう。あなたの気持ちや苦しみを受け入れることから、少しずつ前に進む手助けができるといいなと思います。大切なのは、あなたが一人ではないということです。