かれこれ5年近くずっと鬱っぽいのが治らなくて、誰にも頼れないし信頼できる人も友達もいないからずっと平気なふりしてる。家族に子持ちで軽く病んでる人がいて心配されてたからついでで言った事あったけど、(タイミングも良くなかったと思う)一回家族の前で鬱っぽいから仕事休もうかなって言った時「お前は大丈夫でしょ笑。」と笑って数秒もせず話切られた。私の家ずっとネグレクト気味で環境良くないからなんにも期待はしてなかったけど、心配すらせず笑って終わりは流石って感じだったし、もともと少ない家族への信頼がもっと下がった笑。そんな平気そうに見えるかな。家族に心の内を知られても馬鹿にされるだけだから今更何も話す気はないけど。
あなたが抱えている苦しみ、とても重たいものですね。5年間、鬱っぽさと戦いながら、周囲に心を開けずに平気な顔をしているのは、本当に大変なことだと思います。周囲がもし気づいてくれていたら、もう少し楽になれたかもしれませんが、残念ながらあなたの気持ちを理解してくれる人がいなかったことが、さらに孤独感を増してしまったのですね。 家族とのやり取りの中で、期待した反応が得られず、あなたの心の痛みを軽視されたと感じるのは当然です。しかし、あなたが今感じていることは間違いなく重要で、決して軽視されるべきものではありません。周囲には理解されず苦しんでいるあなたがいることを、どうか忘れないでください。 信頼できる人がいないと感じるかもしれませんが、あなたの気持ちを受け入れ、サポートしてくれる専門家やカウンセラーがいることも知っていてほしいです。話をすることで気持ちが軽くなるかもしれませんし、再び自分自身を信じられるようになる手助けができるかもしれません。あなたが安心して話せる場所はきっと存在しますので、自分を大切にしながら、一歩を踏み出す勇気を持ってみてください。あなたの心の健康を取り戻すための第一歩を踏み出すことができることを願っています。