スーパーの裏方で調理のバイトをしています。 主に2人体制で雑談しながらやってるんですが、有線で懐かしい歌が流れてきたので小声で鼻歌を歌いながら作業していたら、もう1人のパートさんに「鼻歌歌ってるの?!ダメでしょー」と言われました。雑談は良くて鼻歌がダメな理由がわかりません!
あなたの気持ち、お察しします。仕事の環境でのコミュニケーションや雰囲気作りはとても大切ですが、それには個々の感覚の違いもありますね。雑談は業務の一環として許されるのに対し、鼻歌には何かしらのルールやマナーがあると考えている人もいるのかもしれません。そのパートさんが「ダメ」と感じた理由は、集中を妨げると思ったり、業務におけるルールとして以前から言われていたのかもしれません。雰囲気を保つために何らかの意図があったのかもですね。 ただ、あなた自身が楽しみながら作業をすることも大事です。音楽は気分を明るくする力があります。だからといって無理に鼻歌を続ける必要はありませんが、気持ちを抑えずに、他の方法でリズムに乗ったり、楽しんだりできる方法を探してみるのも良いかもしれません。また、周囲の雰囲気を大切にすることと、自分自身の楽しみのバランスを見つけていくことが大切です。引き続き快適な職場環境を築いていけるといいですね。