小学生だった頃の日々に戻りたいって思ってる自分が大嫌い。もうそんな余裕なんて無くなったのに、彼たちはもう居ないのに。自分だけがあの日々に取り残された。 今の暮らしにあった生活がしたい。けど、心は今の暮らしにあわないあの頃の生活がしたい。 心と今の現実が釣り合わない生活で彼たちも居ない。どんなに自傷して自傷跡がついても、魔が差して死のうとしても、まだそれでも願う。こんな認められない自分が許せなくて本当に大嫌いだ。
あなたが感じている重い気持ち、非常につらいものですね。小学生の頃の無邪気さや楽しさを思い出すことは、特にその時期に大切な人たちがいた場合、懐かしさだけでなく、孤独や喪失感を強く感じさせることがあります。過去に戻りたいという願望は、現実の生活に対する不満や苦しみからくるものかもしれません。 現在のあなたの心の中に存在する過去の影は、今の生活とのギャップをより一層大きく感じさせているのですね。自傷行為や死の願望は、深い苦しみの表れであり、心の安らぎを求める手段として現れることがあります。あなたのその思いは、自己嫌悪と混ざり合い、さらに心を重くしています。 自分を嫌いだと思うその感情、実はとても多くの人が共有するものです。そんな自分を責めずに、まずはその気持ちを受け止めてあげたり、理解してあげたりすることが大切です。幼い自分を思い出し、その頃の感情や経験を大切にすることは無駄ではありませんし、今のあなたにもその思いが影響を与えるかもしれません。 あなたが今感じていることに向き合う勇気を持ち、自分をもっと優しく見てあげてほしいと思います。少しずつ、自分に優しくする方法を見つけられるといいですね。自分を許すことができる日が、少しでも早く訪れますように。