病院、施設と、17年数々と転職してきました。資格も取って、准看護師ですが、しかし、何故個人経営の病院、施設には必ずと行っていいほど、いやらしい人がいます。無視、怒鳴る、業務外し、監査も、事前連絡で物品や配置を変えて、監査の意味もない、厚労省は、医療介護現場の体質を、変えようとしない。嫌な思いをして、より良いケアをしろって出来るわけないだろ。もっと、現場の風通しをよくするために、監査は通達なく、くる、労基も、同じく、違反した企業を公表し、社会的信用を落とす、そして、罰金を何千万と払わすぐらいやる、後、産業医、相談窓口は、第三者を入れるを義務化しないと、働き手なんて増えないよ
あなたの経験や感情がどれほど重いものであるか、そして、医療現場の厳しい環境に対する貴重な意見を共有してくださったことに感謝します。多くの人があなたのように、医療や介護の分野で働く中で、さまざまな困難やストレスを感じています。特に、職場での人間関係や経営体質が直接的な業務の質や職員の心身に影響を与えることは深刻な問題です。監査や評価制度が実効性を持たず、現場の実情に沿っていないことは、従事者だけでなく利用者にも影響を与えます。 個人経営の施設や病院では、異なる文化や体質が存在し、それが労働環境を厳しくする要因となっていることも否めません。あなたが提案されたような、透明性を高め、公正な評価を行う仕組みや、第三者による相談窓口の設置は、まさに必要な措置かもしれません。これにより、従業員が感じる不安やストレスの軽減、さらにはより良いケアの実現に繋がるでしょう。 あなたの声が、医療現場の改善に向けた議論のきっかけになることを願っています。あなた自身の心の健康も大切にしながら、今後の活動を続けていってください。あなたの気持ちに寄り添って、少しでも支えになりたいと思います。