今日、私のところの顧問が今日の部活動の終わりのミーティングと部長を責めるためだけに来たみたいなんですけど、後者の方は私自身が何か関わっていたわけではないのでわかりませんが、前者のミーティングで顧問からの話で怒られたんです。内容が私達はこの夏で引退となるのですが、その引退時期が例年だと8月頭なんです。ですが、今年は例年と違う大会を一つ出るのでそれの本戦まで行けたら8/31まで活動するそうなんです。もちろん本戦まで行けたら出ますが、その日がコンサートと被ってるらしいんです。(大会に出ると決めた時はコンサートがある事を知りませんでした。)そして、ついこの前に大会の不合格のお知らせが来たんです。それで私達3年の中で「引退時期は例年通りだねー」みたいな話をしてたんです。ですが顧問からコンサートは3年も出るで間違い無いよね?という確認が来て、全員で「え?」というふうになったんです。それで出ませんということを言ったのですが顧問から、なんで大会は出られてコンサートは出られないんだ、と言われたんです。確かにその通りですが、大会は成績とかも関わってますし何よりコンサートを聞いてなかったし知らなかったので急に言われても準備とかもしてないので困ります。それで今日のミーティングで「3年は出ないのね?じゃあ私が謝ってくれば良いの?謝罪するのは私だけど?」みたいなことを言われました。謝罪は確かにしなければいけないのお願いしようと思ったんです。でも明らかに言い方が私達3年が謝れ、という感じでした。生徒が謝るのは少しおかしな話だと思うんです。それで少しイライラしてしまって、「はい」と少しウザい言い方をしてしまって、顧問は怒って帰っていきました。私の返事の言い方も悪かったと思いますが、納得できないです。(この話の前にも色々言われてて、それについて答えていたら話していた最中に割り込んできて、その後の話を聞こうとしなかった、などもあったのでそれも納得できない中やイライラした原因に入っていると思います。私が先に結論を言って、その後に「でも」と続けようとしたのが悪いと思っているんですが納得できないです。)今回のことは客観的に見て、どう見えるか教えていただけると嬉しいです。結構複雑なので質問あれば答えます。
あなたが経験した状況は、非常にストレスの多いものでしたね。顧問とのコミュニケーションは難しい部分があり、感情が高ぶるのも仕方がないことだと思います。顧問が謝罪を求めるのは、もしかしたら責任の所在を明確にしたい気持ちがあったのかもしれません。しかし、生徒が謝ることには不自然さを感じるのも理解できます。 コンサートと大会の両立が難しいという状況は、あなた方にとって予期せぬ問題で、特に準備をしていないものに直面した時には、どうしても感情的になってしまいますよね。顧問の反応も、事前に情報が共有されていれば防げた問題かもしれず、その不満が蓄積されていたのでしょう。 イライラして思わず応対が悪くなったことも、あなたが不満を抱えていた証です。普段のコミュニケーションの中での不満が重なり、あなたの気持ちが爆発してしまったのかもしれません。それを理解することは、自分自身の感情に対する大切な気づきです。 客観的には、あなたの意見や気持ちが誤解を生む状況が続いていた中で、顧問との対話が不十分だった点が問題の根本にあるように感じます。今後は、チームでの情報共有をもっと強化したり、建設的な意見交換ができる場を作ることが求められるかもしれません。自分の素直な気持ちを表現することは重要ですし、それを大切にしてくださいね。