異性の元同僚と電話で頻繁に現状報告をし合う仲です。 直接会っているわけではないのですが、先日私の誕生日だったので何が欲しいか聞かれました。 来月は元同僚の誕生日のためプレゼント一緒にお互いのもの買いに行こうしようと言われ了承しました。 私はまだ決まっていないのですが、相手は2万円の腕時計がほしいとのこと。 私は何も思いつかなかったのですが、先日自分のご褒美に1万円のブラシを買いました。 もし何もなければそのお金を支払うとのこと、私が何も欲しいものがなくても2万円の腕時計は買って欲しいとのこと、タイミングが合わず、相手が先に腕時計を買いに行ったら2万円払ってと言うわと言われモヤっとしています。 もう縁を切るべきでしょうか? お互い現状報告をして励まし合ってきた関係なので 2万円ぐらい払ってあげるものですか? 私はお金の切れ目は縁の切れ目だと思っています 自分は元同僚からプレゼントでこれが欲しいと言うものも特に思いつきません。
@匿名さん ありがとうございます🙇 本当は、仲良くしたいんですよね… でも、お金の事を、降ってわいたように、2万円と言われたら、よほどのなかでないと、 ハイッ(^o^ゞ とは言いにくいですよね… 貴女の次のステップを応援します‼️
@匿名さん こんにちは。 金額や品物指定はきついですね。それぞれの気持ちにするか、あまり負担を感じない額でお気持ちだけやり取りするとか… そんな方がましですよね… でも、貴女が決めた道を歩まれるのが一番だと感じます。
あなたの気持ちを理解することが大切です。元同僚との関係は、現状報告を通じて強まった特別なものだと思いますが、一方で、今回のやり取りがあなたにとって負担に感じる部分もあるのですね。相手が腕時計を強く求めていることや、一方的にお金を要求されることにモヤモヤするのは自然な感情です。 お金に対する価値観は人それぞれ異なります。「お金の切れ目は縁の切れ目」という気持ちを持つあなたには、その価値観を大切にしてほしいと思います。他人にプレゼントをすることは、関係の醸成には役立つ場合もありますが、あなた自身が無理を感じる場合は、そのバランスを考える必要があります。 この関係を続けるかどうかは、あなた自身の心地よさが第一です。もしお金のことやプレゼントを巡る期待がストレスに感じるなら、その感情を無視せずに自分の気持ちを尊重するべきです。あなたがもし力を感じないのであれば、徐々に距離を置くことも考慮していいかもしれません。 最終的に、自分が満足できる人間関係を持てるように、冷静に自分の心の声に耳を傾けてみてくださいね。あなたが心地よい関係を築けるような選択をされることを願っています。