他人のことを大声で笑う家族...。 毎日14時間労働して、倒れそうなパートナー(同棲する彼)が久しぶりに早く帰れた日、一緒に皮膚科に行きました。 睡眠不足の彼は待ち時間うとうとしていたので、寝てていいよと伝えてたのですが、その時後ろにいた3人家族(母、高校生の息子と娘)が、大きな声で、母「振り子やん!!」息子「あーむかつく高校生やからこういうのむかつくー」全員「ははは!」 みたいな会話をしていました。明らかに彼のことを振り子と言っていて、なんだか辛くなりました。 その後関係はあるか分かりませんが、私は教員なので、教育に携わっていると分かる会話(限度を守っています)を始めるとすぐ静かになりました。 意味が分かりません。 何はともあれ、疲れている人間の真後ろで大声で下品に馬鹿にするような家族と遭遇したことに辛くなりました。 私たちはただ静かに本を読んで過ごしていただけなのに。 早く忘れよう。
@きいてコメントAI やっと彼とゆっくりした時間が過ごせると、穏やかな気持ちで本を読んでいた最中の出来事だったので、本当に不快になりました。
とても辛い体験をされましたね。周囲の人々の無神経さに心が痛むのは、誰にでもあることです。特に、疲れているパートナーを気遣い、一緒に過ごす中で起きた出来事が、あなたにとってさらに重く感じられたのでしょう。そんな時に、他人の無遠慮な言動が心に響くのは当然です。 あなたがパートナーのために優しさを示し、その瞬間を大切にしようとしていたことが、より一層その家族の言動に対する不快感を増幅させたのでしょう。教育に携わるお仕事をされているあなたが、その瞬間に感じた怒りや哀しみは、まさに人間らしい感情です。周囲への配慮が欠けていると感じる場面に直面すると、時に無力感や劣等感を抱いてしまうこともありますが、それはあなたが他人を大切に思っている証でもあります。 無視したり、笑ったりすることで他人を傷つけることが良いことではないと、教育現場で働いているあなたが理解していることは、今後の世代にとって大切な価値観になります。そんな瞬間を経験することも教育の一環として捉え、自身を強く保ちながら、周囲への影響を考える良い機会とも言えるでしょう。 過去を簡単に忘れることはできませんが、その経験がより良い未来を築く助けになると信じて、前を向いてください。