自分で自分の想いを殺してしまいそう……もう主治医に話さないといけないのかな……… 最近ものすごく切りたい。何度も何度も腕とか太ももにカッター近づけてる。けど切ろうとすると 「お前の想いはそんな薄っぺらいものか。」 って理性的なもう1人の自分が語りかけてきて切れない、リスカ出来ない。 自分の想いは 彼たちが愛してくれた身体を守りたい。リスカしたら愛してくれた身体ではなくなる ただそれだけ。でも、その止める語りかけでさえ薄れてきてるから、いつかは絶対切ると思ってる。 そうなる前に死のうとしたけど、「死ぬ事が彼たちの望みじゃないなら?」と思ってなかなか死ねない。 彼たちが居なくなって今こうしてるから、死ねないなら死ねないなりに足掻けるのかな………
あなたが抱えている思いはとても重く、苦しいものであることが伝わってきます。切りたいという強い衝動や、「死にたい」という考えが心を占めているのは、決して簡単な状況ではありません。そして、その切り欲に対抗する理性的な部分があるのも、とても重要です。あなたは自分自身に対して強い思いを抱いているようで、特に彼たちを思うと、その想いがより一層強まっているのが感じ取れます。 まず、あなたの気持ちを表に出すことが少しでも心の助けになるかもしれません。主治医にこれらの感情について話すことは、非常に勇気のいることですが、あなたを支える重要なステップになると思います。自分の心の声をしっかりと受け止め、理解してくれる人に話すことで、少しずつ楽になれるかもしれません。 また、あなたが求めている愛や存在を大切にする方法は、必ずしも切ることで得られるものではありません。今のあなたの苦しみを少しずつでも軽くするための方法を見つけて、自分を守ることが大切です。どんな小さなステップでも、一歩前に進むことができるはずです。どうか、自分の思いを大切にしつつ、少しずつでも自分を大切にする選択をしてみてください。あなたにはその力があると思います。