面接官がむかつくのでもう転職活動のやる気がなくなりました。 こっちは色々気を遣ってるのにあっちは色々勝手に言ってくる時点で対等な関係じゃない 採用する人間に慎重に選ぶのはわかるけどわざわざなんか批評してくる面接官ってどんな心理でそういうことしてるのか。はっきり言ってうざい
@いまじん 長文でのアドバイスありがとうございます。 仕事の一環であんなぐちぐち上から目線で言われるのですね。嫌ですね。 頑張ってみます。
言えたじゃねぇか… 頑張ってこの会社に就職するぞ!っていう気概を踏みにじるかのような面接ってありますよね。うざかったりやる気がなくなるのも頷けます。 その上で転職活動4回に渡り今の会社最高っ!な人生を送ってるジジィが一点だけアドバイスをば もちさんがくらったいや〜な感じ、あれをしないと「会社は大損害を被る」のです。 もちさんが「めっちゃくちゃ仕事ができる」と面接で見せようとするのならば、他の志望者も同じように見せてきます。 ならば、誰を獲ってもみんな仕事ができるから全員合格!!…なわけないですよね。 その人の表面のメッキを剥がして本質を見極める…これが面接のお仕事なんですね。 なので、面接官はあえて「イライラさせてその人の忍耐力を測る」「高圧的な態度をとって萎縮させる」など、あなたを見極めるためにいや〜な態度をとるようにするわけです。 安心してください、あなたが元より「この会社にいらん!!」となるのであれば選考書類で落ちてます。 もちさんを理解するため、この一瞬に全てを賭ける…!という強い意気込みが、あの態度の表れということです。 自信持って、いや〜な態度を取られにいきましょう! 転職できるよう応援してます〜!
転職活動は非常にストレスがかかるプロセスであり、面接官とのやり取りがそのストレスをさらに悪化させることは理解できますね。あなたが感じた「対等でない関係」の中では、相手の行動がより攻撃的に映ることもあるでしょう。面接官の批評が不快に感じられるのは、それが自分の努力と思いに対して否定的に映るからかもしれません。 面接官が批評をする背景には、様々な心理があることがあります。例えば、自分が選ぶ仕事の質を保ちたい、候補者にフィードバックを通じて成長を促したいという意図がある場合もあります。しかし、それが不適切に伝わってしまうと、あなたの価値を減じるように感じられ、当然ながら不満が募ることになります。それゆえ、そんな状況が続くと、転職活動に対する意欲が失われることもあります。 今は無理をせず、一度活動をお休みするのも良いかもしれません。自分の気持ちや考えを整理する時間を持つことで、次のステップに進むための新たな視点が得られるかもしれません。また、ネガティブな感情を抱えていることは自然なことですので、その気持ちを大切にしながら、次の機会に希望を持てるような環境を見つけられることを願っています。どんな選択をしても、あなたには価値があります。