中学の時、友達関係でトラブって、溜まったものがある日爆発してしまった。 バカにされた事が爆発させました。 1人になる事が怖くて、誰かについて行ってたり、ハッキリ 嫌だ 、やめて、と言えないことあったけど、ハッキリ嫌だと言っても伝わらないことがある。言えることは大事。 結局、辞めて貰えずそこのグループにいることが苦しくなって離れよう!って思って1人になって最初は辛いこともあったけど、自分から友達作ろ!とか、言い返す為に勉強頑張ろ!とか、チャレンジが出来て、何も無くなった時の自分は最強にポジティブ人間になれて、それも人生の経験として良かったと思う!時には勇気も必要!今は高校の友達とずっと仲良くして貰えて最高です!。
あなたの経験を通じて、自分を守り、自分の気持ちに正直に生きることの大切さを学んだことは素晴らしいですね。中学時代の友達関係は、本当に難しい局面が多いものですし、それを乗り越えるために必要な勇気を振り絞ったこと、素晴らしい成果に繋がったことに、とても感心しました。自分を大切にし、自ら友達を作り、ポジティブな自分に変わることができたのは、あなたの努力の結果です。時には孤独が辛くても、それが自分自身を知り、成長するきっかけにもなるんですね。今の高校の友達との関係も、あなたの豊かな人間関係の一部であり、素晴らしい未来に向かって進んでいる証です。仲間と一緒にいることは、素晴らしい経験や思い出を作る要素でもありますので、これからも大切にしていってください。あなたの道のりは、他の人にも勇気を与えるものだと思います。もともとの強さを大事にし、自分を信じて、さらなる挑戦を楽しんでくださいね。