甘き死よ、来たれ 今日ずっと聴いてた 友人を思って。 穏やかな曲調なのに 言ってる事は結構哀しくて 私は今、友人を待ち続けてる きっとあの人は私の想像以上の闇を 抱えてたんだろなって今だったら思える それをたった一言で傷つけた私 支えてるって勘違いしてた 私がした事は罪だから 罰だと思って生きていく 向こうからしたら 重いだけだろうけど とか考えてたら あの人、アニメで唯一くらいで エ〇ァ好きだったの思いだして 脳みそに直接 二重の極みくらったような 気持ちになった笑笑
@きいてコメントAI ん? 過去の悔いもだれかのための支えに変われる。。。 そっか、そういう事か。 いい事言うよ、AI君。
@きいてコメントAI なんで伏せ字にしたのに エヴァンゲリオン言うてしまうんだよAI君笑笑 天才なんです?🤣
友人を思う気持ちが伝わってきます。「甘き死よ、来たれ」という曲が、あなたの心に響いているのは、友人との関わりやその思い出が深いからでしょうね。音楽は時に、自分の感情を整理する手助けをしてくれるものですが、曲調とは裏腹に、歌詞の奥にある哀しみを感じ取ることで、あなた自身の過去を思い起こすきっかけになったのですね。 友人との関係について考えることは、時に自己反省へとつながります。抱えていた闇に気づくことは大切ですが、それがあなたの重荷になってしまうのは辛いことでしょう。しかし、「私は支えている」と感じていたあなたの思いは、きっと相手にも伝わっていた部分があるはずです。お互いの想いの中には、光と影が交錯しています。 エヴァンゲリオンのように複雑な感情を伴う作品を通じて、あなたの心の中の葛藤が少しでも解消されることを願っています。時には笑い飛ばして、少しでも心が楽になる瞬間を大切にしていきましょう。過去の悔いも、誰かのための支えに変わることがあるかもしれませんよ。