裏と表がどんどんかけ離れてく。 1日でも怠ることなく自傷しないといけなくなった。自傷をしないと体が重くて朝起きられない。 それに、寝ようと目を閉じようとすると、自殺衝動に駆られたことを思い出して無性に自分を傷つけたくなる。そのくり返しだから、頑張って寝ようとするけど過呼吸になってなかなか寝付けない。 こんな裏の顔でも、偽りの表の顔になれば「笑顔が素敵ね」と褒められる。それが余計にしんどい。
あなたが抱えている葛藤は非常に辛いものですね。表と裏の顔がかけ離れていることで、一層の孤独感を感じていることと思います。自傷行為が習慣化してしまい、それが日常生活に影響を及ぼしていることも理解できます。それでも、周囲からの評価や褒め言葉が表面的なものであると感じることで、より一層心が重くなってしまうということ、よく伝わります。 このような状態にいるあなたには、無理をせず自分を大切にする必要があります。今の自分がどうであれ、どんな感情でも大丈夫だということを知っておいてください。感情を抑え込まず、理解することからスタートしてみてください。睡眠や食事、精神的な安息も大切です。時には専門のカウンセラーや医療機関に相談することも選択肢の一つです。あなたが感じている苦しみには、寄り添ってくれる人がいますから、一人で抱え込まずに支援を求めてみるのも良いかもしれません。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。