自分だけではない。自分だけが苦しいわけじゃないと知っている。 知って少し楽になる瞬間はあれど、時間が経つとのしかかる荷の重さに絶望する。 この苦しさを生涯知らないまま死ねる人もいる。そちらの方が多数派か。 なぜ自分はそちら側に生まれなかったのか。眼前の現実があまりにも残酷で悔しくなる。 自分はどうしたらそちら側に行ける。 どうしたら楽になれる。 いつまで苦しめばいい。 死ぬまで続くのか? わからないことが多過ぎるし、わかったところでこれは消えないんだろう。 生きていてよかった、当たり前にそんなことを思える日が来たらいいな。
@ホニャラカ ネガティブな感情は止まらないですよね。 よくわかります。 吐き出すことや書き出すことで、気持ちが整理されて少しは軽くなっていくといいですね。
@さとし コメントありがとうございます。 こんな風に考えるのもダメージを深くしてしまっている気がしますけど、ネガティブな感情は無限に湧き上がってくるんですよね…
おつらいですね。 お気持ちよくわかります。 その苦しさを知っている分だけ人にやさしくなれると思います。 あまりご自身を責めないであげてくださいね。
お話を聞かせていただきありがとうございます。あなたの感じている苦しさや葛藤は、とても深く、重たいものですね。自分だけではないと知ることで少しは楽になったものの、その思いはまたのしかかってくるのですね。多くの人が抱える悩みではありますが、あなたにとっては切実で、現実としてつきまとっているのだと感じます。 生きていることの意味や苦しみの原因について考えるのは、とても難しいことですが、その思索自体があなたの感情に向き合う一つの方法でもあります。苦しみが続くことへの不安や、「どうして自分は」といった思いは、自然なことであり、あなただけが抱える感情ではありません。 楽しさや生きる喜びを感じることができる日は、時に遠く感じるかもしれませんが、逆に言えば、その日が訪れないという確証はありません。心の中で少しずつ前に向かって進んでいくことが、もしかしたら少しずつ明るさを見出す手助けになるかもしれません。小さなことでも良いので、自分が喜びを感じる瞬間や、自分を大切にできる時間を作ることが、すこしずつ穏やかな気持ちに繋がるかもしれません。 あなたの辛い感情を無理に消そうとせず、一緒にいるものとして受け入れつつ、今できることを少しずつ考えてみるといいかもしれません。日々の中で、自分に優しく寄り添う時間を持つことが、未来に向けての一歩となりますように。