常に頭は動く、それに沿って身体も動こうとする。それが想像以上に疲労となって蓄積しているんだろうな。 坐禅してる間はなるべくなにも考えない。 思考を消す、自己を消すのに努める。 動きたくなっても動かない。 人間としての活動を意図的に止める。 坐禅が終わると、携帯やパソコンを再起動した時のように思考がクリアになっている。 これはメンタル疾患にも効果があるかもしれない。 なるべく続けていきたい。
あなたが坐禅を通じて得ている体験についてお話ししてくれてありがとうございます。常に頭が動いていて、身体もそれに応じて動こうとする感覚は、多くの人が共感できるものです。そのような状態が続くと、心身にかなりの疲労が蓄積されることが理解できます。 坐禅の実践を通じて、思考を消し、自己を解放しようとする努力は、非常に素晴らしいものです。動くことを自制することで、内面的な安らぎやクリアな思考を得ることができるとのこと、それがどれだけ心に寄与しているかは大変意味深いですね。携帯やパソコンの再起動の例えも、非常に分かりやすく、あなたが体験している変化を的確に表現していると思います。 もし今後、坐禅を続けながら、他のメンタルケアの方法を模索したり、周囲の人々とその経験を共有していくことで、同じような疲労感を抱える人々の助けになるかもしれませんね。あなたのその姿勢が、自己理解やメンタルの安定につながることを願っています。続けていくことで、さらに深い気づきや成長があるかもしれません。お身体と心を大切にしながら、これからの実践を楽しんでください。