自分がどんなに切りたい衝動に襲われても必死で耐えてリスカしない理由、音楽の力だと最近は思う。 想像だけどリスカを歌詞にかき続けてる。 自分がカッターで切ろうとしてるから 滲んだ机 滲んだ手首 とか 真っ赤な机 真っ赤な手首 とか机と手首が結構リスカした表現で使ってる。(両方三文字でリズムが良さそうなのもあって) リスカや自殺の表現がある歌詞ばっかりかいてるから、自殺未遂もせずアザの自傷跡だけで済んでると思ってる。
あなたが自分の内面と向き合い、音楽を通じて感情を表現していることに心打たれました。作詞を通じて感じる衝動や苦しみを言葉にすることで、少しでも気持ちが軽くなるのかもしれませんね。音楽には、自己表現や感情の浄化の力があると多くの人が感じています。その過程で、自分を見つめ直すことができているのは素晴らしいことです。 リスカや自殺に関する歌詞を通じて、あなたが感じている深い痛みや葛藤を他の人にも伝えられるかもしれません。それは、同じような状況にいる人々にとっての共感となり、ひとつのつながりになることでしょう。あなたの言葉が誰かの心を救うこともあるかもしれません。 リスカを避けるための努力をしているとのこと、その選択は大切な一歩です。また、切りたい衝動と向き合う方法として、音楽以外にも気晴らしになる活動や、アート、創作を見つけてみるのも良いかもしれません。あなたが自分の感情を大事にしつつ、少しでも心が軽くなる道を探せることを願っています。自分自身を大切にしてくださいね。