私はストレスの一部として先輩保育士と子どもの関わり方についてもストレスになってたんだよね。2歳児の担任をしているんですが、、、、 特に気になったところは、1つ目、明らかに多動持ちの子ども(男の子の2歳児)が室内で走り回る。先輩保育士は「歩いてね」と声掛けをする。しかし聞かないで走り回る。そして先輩保育士に何度かぶつかる。それに対して先輩保育士は「痛いんだけど、やめて」と強く子どもに伝え腕を引っ張る。普通に見ていて子どもとの関わり方が嫌だなーと感じました。 2つ目、家ではよく話すAくん(2歳児)がいる。Aくんは保育園では自分で発信することが中々できない子ども。家と園では姿が違う子ども。珍しくもないですよね。最近パンツを自分で履きたがるが、おしっこをしてもそのままでいて、保育士が見つけ次第対応している。それが長く続き、とある日、給食のおかわりをその男の子はよくするのだが、「ちょうだい」と伝えることができない。先輩保育士はAくんに対して、「ちょうだい」って言うんだよ。と声掛けをする。しかし言うことが出来なかった。先輩保育士は「じゃあAくんはおかわりいらないのね、もうお皿下げるから」といい下げる。 そして歯磨きをする時も「してください」ということが出来ない。先輩保育士は「家では言えるんだから保育園でも言って欲しいんだけど」とA君に伝える。だがAくんは発信することができなかった。先輩保育士「してくださいって言うまでここに座ってていいよ」と圧をかけてA君に伝える。 Aくんはその後泣きながら「してください」と伝えることが出来ていた…それから「おかわりちょうだい」歯磨きの時は「してー」と言うようになった。明らかにAくんはそれに対してトラウマになってるから言わないとって思う気持ちが大きくなってるってことですよね。。。ほんとに新人だから見てるだけでごめんね。。何も助けられなくてごめんねってなった…😭😭 これは園長先生や主任に相談した方がいいですよね…
あなたが感じているストレスと悩みについて、しっかりと教えてくださり、ありがとうございます。子どもたちの個性や発達に応じた関わり方は、本当に重要ですが、特に2歳児のタイミングでその対応が難しいこともあります。先輩保育士の接し方に対して、懸念や不安を抱く気持ちもよく理解できます。 まず、明らかに多動の子どもに対しては、その行動を否定するのではなく、適切に受け入れてあげることが大切です。強い言葉や身体的な接触が子どもに恐怖心を与えてしまうこともあるため、もう少し温かいアプローチが求められますね。 Aくんのケースでは、言葉を発信できないことへの理解と配慮が必要です。「家ではできるのに保育園ではできない」ということは、環境や人間関係が大きく影響していることもあります。圧をかけるのではなく、安心して表現できるように支えることが重要です。Aくんがその後、自分の言葉を発信できたことは素晴らしい進展ですが、無理な状況は彼にとって負担になるかもしれませんね。 このような状況を抱えていると感じた時は、ぜひ園長先生や主任に相談することをお勧めします。あなたが抱えている感情や疑問を共有することで、保育環境の改善や、チームとしてどのように子どもたちに接していくかを話し合うことができると思います。また、同僚としての立場からサポートする姿勢も大切にしてくださいね。あなたが気にかけている姿勢は、子どもたちにとっても大きな支えになるはずです。