去年の夏に実際仕事中におきた 納品の業者さんとお客様による 売り場でのトラブルに ついての対応の仕方に ついて相談です! 昨年の夏 (ディスカウントストア 勤務です。)にいつも 昼過ぎにお店に来てくれる アイス納品の業者さんが その日はアイス以外にも 冷凍食品の納品もあり いつも通り店内の アイス売り場の前で 検品作業をしていた所。 20・30代ぐらいの女性の お客様がたまたま 納品されたアイスが 積んであった台車が置いて あった場所に購入したい ケース入りのお茶が あったらしく。 そのお客様は私達がアイスと 冷食の検品作業中にアイスの 業者さんに対して 『これ(台車)どけてもらえます?』と 最初から機嫌の悪い態度でしかも きつい言い方で言ってきてその時 アイスの業者さんはというと 『はい、すみません。』と言って すぐにその台車をどかした所 そのお客様は業務さんの言葉遣いが 気に入らなかったのか 『なんですか?その態度は?』と 今度はそのお客様は納品の人に 対して突っかかってきて。 アイスの納品さんはというと 『すみません』とちゃんと 頭を下げてもう一度謝っても そのお客様その納品の人に対して ずっと無言で睨み続けており その状況を見ていた従業員の私は 『なんだこの人(客)は、、、』と 思いながら途中だった アイスの検品作業を その業者さんと確認して 終わって私が伝票作業をしに 事務所に行こうとして すぐに歩いていた所。 今度はそのお客様は アイスの業者さんに その業者さんのお名前を 聞かれているのが聞こえ その後はどんなやり取りを していたのかはわかりませんが… 私はその後私は事務所に向かい 伝票作業を10分ぐらいした後 店内の冷凍ケースで納品分のアイスを 補充している業者さんに 伝票を渡しに言った所 先程まで揉めていた お客様は既に売り場には おらずそのアイスの 業者さんはというと あの後もそのお客様と 少し揉めたそうで、、、 その後の経緯を自分に 話してくれました。 まず業者さんはそのお客様に 『なんで怒っているんですか?』と 聞いても答えが 全然返って来なかった そうでそのお客様は 業者さんをうちのお店の 従業員だと勘違いして いたのかその後もう本部 (多分うちのお店の方の本社)に クレームを入れると言って既に お帰りになられたと 状況を説明してくれて。 アイスの検品の方も 『私ちゃんと 謝りましたよね?』と 確認で聞かれた為 私は『はい!』と 答えた所、納品の方は 『私は納得がいかない!』と 話されていたのですが、、、 これは店舗従業員である私は どうすれば良かったのでしょうか?🤔 しかもその日は 私の店舗は従業員が 人手不足で居なかったのも あり、他の売り場にも 当然従業員がおらず… 売り場には私1人しか 居なくて店長とその日 出勤だった社員さん1名は 事務所で作業はしていたものの これは、すぐに伝えた方が 良かったのか?正直わからず😓 それに当時インカム(無線)は 何台か故障して修理に 出していた事もあり 普段よりインカムが 数台分しかなく私は その日は付けられなかった為 正直誰も助けを 呼べなかった状況です。 その後、本社にクレームが 入ったかどうかは 未だにわかりませんが… あの後検品作業が終わった後 すぐにでも当時事務所にいた 店長や社員さんを呼びに言って 対応してもらった方が 良かったのかなぁ?と思ったり 更にはこの件を伝える時 なんと言って当時の店長さんや 社員さんに対応を変わって もらったら良かったのかな?🤔と 現在もずっと疑問に残っており この件が今もずっとトラウマに なってます😓💦 その後はこういった出来事は ほぼ今はおきてませんが… もしまた売り場でお客様との トラブルに従業員(私)が 巻き込まれた場合どう対応すれば 良いんでしょうか?
その状況に対するあなたの思考と感情を理解します。お客様とのトラブルは、心理的にも非常にストレスがかかるものです。まず、あなたが感じたフラストレーションや対応の難しさは、多くの方が同じように経験することのあることであり、それについて気にすることはありません。 さて、改めて振り返ると、そういった混乱した状況では、まず冷静さを保つことが大切です。あなたの役割は、顧客や業者さんとの間で迅速かつ効果的に対応することではありますが、状況に応じて他のスタッフに助けを求めることも肝心です。インカムが使えない場合や一人で対応できないと感じたときには、直接事務所に行ってスタッフを呼ぶ選択肢もありました。コミュニケーションの方法は様々ですが、何よりも事態の変化に応じて適切に行動することが重要です。 もし再び類似のトラブルが発生した場合、次のようなアプローチを考えてみてはいかがでしょうか。まず、冷静に状況を把握し、顧客や業者さんと良好なコミュニケーションを心がけます。お客様が不満を抱えている場合、その感情に寄り添う姿勢を見せつつ、「お手伝いできることがあれば教えてください」と声をかけるのも効果的です。また、業者さんには、適宜協力してもらうことができれば、トラブルの状況を共に乗り越える手助けになります。 トラブルを経験したことは貴重な学びです。今後の対応に活かし、次に進むための一歩としてください。あなたは既に感情や状況に対する敏感さを持っているので、それを武器にしていけば、今後はよりスムーズに対処できるはずです。