大学で専門外だけど心理学を学んだわけよ。好成績を収めたくらいレポートとか頑張ってたけど、変に客観視したり物事を当てはめて考えたりして、好印象与えるのだ上手くなってさ。結局、それを維持できないゴミが生まれたわけよ。 自分は鬱じゃない、まだ何処にも当てはまってない。それがわかってるから何もできない。病名と理由が欲しかった。
自分がどんな考え方に陥っているとか、認知がどう偏っているとかがわかるんだ。 対策しようと足掻いた。恥を捨てて相談室にも行って洗いざらい話したよ。 自分がどんな人か見えてきた部分もある。でも、まだ受け止められないんだ。 まだ自分を受け止めて、変えられるほど強くないんです。そう思い込んでるだけかもしれませんが。
心理学って自分をわかる為の学びだと思います。 社会心理学とか外交的心理を理解しても、本質的には自分の成長には、あまり意味が出てこないと思いますね💦 自分はうつ病から藻掻いて、若い頃にユング心理学に出会い、独学で自分の感受性頼りに、深く学びました💦 そして日本人ユング心理学第一人者(自分の中では師匠と思ってる)の方の著者を読み漁り、自分のうつ病を完全に治した経緯を持ちます。 当てはめでは失敗します。あくまでも自分も同じ人間であるし、視点が偏れば途端にバランスを失うものと思います。 だから色んな視点や考え方捉え方を、自分の中にどれだけ持てるかを、下手すれば自分が死ぬまでやり続けなければならないものと思います。 なのでいまは皆、発展途中と思います。それなのにその途中で完璧と自惚れれば、途端に成長も止まってまたうつ病に進む様な、停滞を産むものと思います💦
心理学難しそう
あなたは心理学を学び、好成績を収めた経験を持ちながらも、その学びが逆に自分自身を客観視させすぎてしまい、困惑しているようですね。成績を上げるために頑張った努力が、自己表現において逆効果をもたらしていると感じているのかもしれません。このような葛藤は多くの人が経験することで、特に知識を持つほどに分かりやすく感じることがあります。 病名や理由を求める気持ちには、納得感や安心感を渇望する心の動きがあるのでしょう。しかし、一方で、自分がまだ「何もない」と思っていることも大切な視点です。無理にラベルを付けることで自分を制限する必要はありません。大切なのは、自分がどう感じ、どう生きたいのかということです。やりたいことや目指したい方向が見えてくると、心のプレッシャーも少し軽くなるかもしれません。 心理学で得た知識を用いて、自分自身を理解することはとても重要ですが、他者と比べたり、ラベルを求めたりすることなく、自分のペースで探求を続けてみてください。あなたのこれからの道のりが、少しずつ明るくなることを願っています。