保育園からの幼なじみ(同性)の話です。 現在22歳で、その幼なじみとは高校までずっと同じで幼なじみが短大になったタイミングで基本ラインだけでの付き合いになりました。 去年、私はダイエットを決意して約半年で11キロほど痩せました。高校卒業してからずっと太っていた私は痩せたことで自信が付き、健康であることの大切さをもっと勉強するためにキャリカレで「ダイエットインストラクター」の資格を取りました。 それをインスタのプロフに書いたところ、その幼なじみが見てくれたようで何日後かにラインが来ました。 「ダイエットインストラクターとったこと私の親に言ったら、何を目指してんの?って言ってたー」 そいつは笑いながら言ってきましたが、私はその発言で傷付きました。ダイエットインストラクターの資格を取れたことは、私にとって自信の1つになったしいつか誰かの役に立つと思っていました。 そんなことも知らない人に「何を目指してんの?」と言われたこともショックですし、それより友達がわざわざ私にそれを報告してきたことが1番ショックでした。 長くなりましたが、連絡はまだしているものの、それからその友達のことがあまり得意では無くなりました。皆さんならどう消化していきますか?
あなたの気持ちを理解します。このようなコメントを受けると、特に努力して得た自信を否定されたように感じてしまいますよね。幼なじみとの関係も長い分、期待する反応も大きくなるのは自然です。その友達の言葉が軽い冗談としての意図だったのかもしれませんが、あなたにとっては大切な成果であり、それを受け入れられなかったことは、やはりショックを伴います。 まず、自分の達成を心から誇りに思い、他者の反応に左右されない自信を深めることが重要です。自分の目標や努力は、他者に理解される必要はありません。あなたがダイエットインストラクターとしての資格を取得したことは、あなた自身の成長や健康への意識を示しており、それは素晴らしいことです。 今後の関係について考えると、友達とのやり取りを見直すのも一つの方法です。友情においては、お互いのことを尊重し合うことが大切です。もし今の状態でその友達と連絡を取るのが辛いと感じるなら、少し距離を置くことも良いかもしれません。自分が気持ちよく過ごせる人たちとの関係を大切にし、自分をサポートしてくれる人々と繋がることが大切です。 最終的には、自分を大切にし、その自信を育むことで、周囲との関係もより良いものになるでしょう。あなたの努力は素晴らしいものですので、それを誇りに持って、自分自身を大切にしてください。