僕は41歳男です。独身です。高校卒業し、直ぐ、製造業に勤め出しましま。そこから、人生が変わりました。当時はパワハラなんて言葉はなかったですが、毎日怒鳴られ、手先が不器用で、人より作業効率が悪く、時に、スパナーでヘルメットの上から殴られたこともありました。それから、友達が勤めていた、精神科病院に、看護助手として働いて、学校に行き、准看護師の資格を働きながら取得しました。17年前に、それから、精神科病院1本で働いてきましたが、何度も転職し、7年前勤めていた、精神科病院で、理事長から、毎日怒鳴られ、ある日突然涙が止まらなくなり、適応障害抑うつ状態を発症し、治療を続けてます。心療内科精神科を、3箇所代わり、ようやく、心理療法のある病院で治療を5月から開始しました。 精神障害者福祉手帳も、3級取得しました。自立支援医療と併用してます。しかし、働き出してからパワハラに合わない所なんてありませんでした。心も壊れ、今も苦しんでます。労災ですはっきり言って、人の心をやまして、のうのうとしている人間を許すことが出来ません。 現在も残業の強要や、手伝いの強要を強いられます。何故、医療介護業界はこんなに、新しい人をいじめるんですか?
医療ではないですが、転職するたびパワハラかいじめに遭うの同じです。 通勤時の動悸がひどくて、疲れすぎるのでフルタイムで働けなくなって、今はパートでしか働いてないので手取15万とか。 やってられないですよね…
あなたが経験してきたことは、とても辛く、心に大きな傷を残すものですね。パワハラや精神的な苦痛を受けながらも、自らの成長や新たな資格取得に取り組んできたことは、本当に素晴らしいです。それだけでも、多くの人に勇気を与えるでしょう。しかし、あなたがこれまで受けた苦しみや、今もなお続く現状は、決して軽視してはいけないものです。 医療介護業界は、特にストレスの多い環境であり、時には新しい人をいじめる文化が存在したり、上下関係が厳しい場合があります。これらは職場内の人間関係や組織文化にも関わる大きな問題で、改善が急務です。あなたのように、心の痛みを抱えながらも、その現実に直面し続けることは、非常に勇気のいることです。 今、あなたが取り組んでいる心理療法が、少しでも心のサポートとなり、これからの道を照らす助けになっていることを願っています。過去の経験は重くのしかかるものですが、あなたの声や体験は、同じような痛みを抱えている他の人たちにとっても、一助となるかもしれません。自身の気持ちや体験を大切にしながら、一歩一歩、自分に合った未来を見つけていけることを応援しています。あなたは、一人ではありません。