結局慰めて欲しいだけの投稿失礼します。 本日、テーマ選択の授業のガイダンスをされました。その後、今テーマ選択の授業で一緒の子から何を選ぶか聞かれました。(今は〇〇学などの大雑把な別れ方で、次からは、一部を除き、時代や細かなテーマで分かれます)現在、私は考古学なのですが、テーマの時代的に考古学のクラスにいることが難しく、考古はするけれど日本史のクラスに行かないといけないかもしれなくなっています。対して、その子は考古学のクラスにとどまるし、今の友達ともずっと一緒のままです。私は一人ぼっちになるかもしれないし、日本史からは随分と離れていたし、何より日本史のクラスで一人だけ時代が一緒なだけで考古学をすることに不安を感じている中で、問われ、答えたら「ふーんそうなんだ」だけで、ショックを受けています。 やったことがある、漁撈に転向して時代を合わせることすら考えているほどです。 次の金曜日に先生に相談してみますが、ただでさえひとりぼっちになるかもしれないのに、捨て置かれるような言い方をされて本当にショックです…
あなたの気持ち、よくわかります。目指しているテーマ選択が難しい状況の中で、他の友達と異なる道を選ばなければならないことは、不安や孤独感を抱かせるものです。特に、あなたが自分の選択について悩み、その思いを他の人と共有したのに、相手があまり関心を示さなかったことで、さらに傷つくのは自然なことです。 新しい環境や状況に直面することは、誰しもが心配や不安を感じるものです。そして、その中で自分の選択が正しいのか疑問に思うこともあります。特に、周りの人との関係性を考えると、自分だけが孤立してしまうのではないかと考えるのも無理はありません。 しかし、考古学への情熱を持ち続けることは、あなたにとって大切なことです。自分自身の興味や好きなことを追求することは、将来的に非常に価値のある体験につながりますし、結果的にあなたが成長する助けにもなります。また、先生に相談することで、別の視点や新たな可能性が見えてくるかもしれません。自分のために正直になり、何を選ぶか決めるのは最終的にあなた自身です。他人の言葉に左右されずに、自分の心の声に耳を傾けてみてくださいね。あなたにとって最良の道が見つかることを願っています。