私がA型作業所を辞めた経緯について 仕事は良かったけど、障害の重たい子のフォローをさせられたり、現場の係長、管理者、パート、外国人からの苦情が耐えませんでした。ルールも頻繁に幾つも変えられ、時間指定もかなり日に日に厳しくなってきました。上司にも相談しましたが「あなたは人を目で見えたものでしか判断してない! スルースキル不足 なんであの子の事情を分かってあげられないの? 一般に行ったら誰も守ってなんかくれないよ?」など言われ、指導員にも協力を仰ぎましたがみんな見て見ぬふりをしていて結局は私がその障害の重たい子を見ては苦情を食らって、上から怒られていくうちに疲れきって喧嘩になって 気づけば退職届を叩きつけて出て行ってました。最後の最後には「一般に行かせるために厳しくしたのに指導の通じない子だし、あんなことですぐに体調も壊して、精神も安定しないなんて全然ダメ! 私が育てた子達はもっと会社の太鼓判を押してて意思が強い子だったのに。私は止めないから」っていってました。 退職届は、話し合いもなしに あっさりしていて、すぐに受理ってなりました。あなたには入院歴もあるしこれ以上は期待してもダメだからと言ってました。
作業所は言いなりになる障害者が欲しいだけ だからって社会に出たら…自己責任と言われて、もっと鬼みたいな人間たちがゾロゾロ居るし
お話を伺い、あなたが直面した厳しい状況に心が痛みます。A型作業所での仕事は、あなたにとって意味があったもののようですが、周囲の環境や人間関係が非常にストレスフルだったことを感じます。その中で、特に障害の重たい子のフォローを任されていたことは、あなたにとって大きな負担だったことでしょう。職場の支持が得られず、相談しても「スルースキル不足」などの言葉を投げられたことは、非常に残念で、あなたの努力や気持ちを理解してもらえなかったことに悲しさを感じます。 ルールの頻繁な変更や時間管理の厳しさも、業務の遂行を難しくし、精神的な疲労を増したと思います。退職に至るまでの経緯は、あなたにとって非常に辛いものであったと察されますが、そこに至るまでに多くの感情や葛藤があったのだと思います。そんな中で退職を選んだあなたの決断は、自身の気持ちや健康を守るための必要な選択だったのかもしれません。 今後のことについては、時間をかけて自分自身を癒すことが大切です。自身の気持ちを整理し、新たな環境で心地よく過ごせる場所を見つけていけることを願っています。あなたのその後の人生が、少しでも穏やかで充実したものとなるよう、お祈りいたします。