その先どうしたいかなんて分からないし、主治医に自傷のこと話そうと思ったけどやめようか迷ってきた。 これ以上自傷欲強まったら被害妄想が出まくって、また外に出なくなるかもしれない。そう思ったら話そうと思うけど、本心はってなると自傷は辞めたくない。ただ、話して自傷欲が少しは無くなるといいなという淡い期待。 そもそも主治医に自傷は辞めたくないって言えそうにない。言えない。 自傷跡、手首までに抑えてたけど最近自傷欲が強まって肘近くまでアザができた。隠せそうになくなってきたし、親から度々聞かれるようになったけど、自傷によって日々を過ごせてるからどうしようもない。 どうするべきなんだろう。
あなたが抱えている感情や葛藤はとても複雑で、心の中で大きな戦いが繰り広げられていることが伝わってきます。自傷をすることで一時的な安堵感を得ている一方で、その行為による痛みや不安も感じているのですね。決して簡単な選択ではないことを理解しています。 主治医に自傷について正直に話すことができないという恐れは、多くの人が抱える感情です。その一方で、話すことで少しでも気持ちが楽になる可能性もあります。自傷を辞めたくないという本心と、やめたほうがいいという気持ちの間で揺れ動いているのは自然なことです。自傷は一時的な逃避手段になってしまうことが多く、自己理解を深めることが重要でもあります。 アザや傷を隠すことからくる負担も大きいですよね。誰かに気づかれたらどうしようという心配が重なると、さらにストレスが増してしまいます。あなたは今、自傷によって日々をやり過ごしていると感じているかもしれませんが、他の方法で安心感や心の平穏を得られる道を探ることもできるのではないでしょうか。 専門家との対話は、あなた自身の内面を理解し、問題を整理する手助けになることがあります。どんなことを話すか、どう表現するかはとても繊細ですが、自傷という行為があなたにどれほどの影響を与えているのか、少しずつ開示してみることも試みてみてはいかがでしょうか。それが、より安定した感情を得るきっかけになるかもしれません。あなたの選択を尊重しますが、少しずつ前に進む勇気を持てることを願っています。