私は中学三年生でピアノを習っています。中学一年生の時に合唱コンクールの伴奏をしました。優勝は出来なかったです。そして中学三年生になってきっともうすぐピアノの伴奏者を募集すると思います。それに立候補したいけど怖いです。小学六年生の時に似たようなことで立候補してオーディションに落ちました。それと中一の合唱コンクールでの優勝出来なかったことがずっと足枷になって何も出来ません。中二の頃もどうしても出来なくて結局他の子がやりました。その後また後悔しました。その時も、小六の時も地獄でした。あんな地獄を味わうのはもう嫌なんです。それに…中二の時の3年生を送る会で歌を歌う時も搬送車の募集がありました。それを迷ってる時、卒業する先輩が「1年生の時にピアノ伴奏してた子だよね、やってみてほしいな」って言ってくれたのに、結局出来ませんでした。先輩に申し訳ないです。後悔してはいるんですが傷つかなくて良かったって思ってしまう自分もいて自己嫌悪に陥っています。中二の時は耐えれなくて「自分は伴奏者を立候補する時に腹痛で保健室にいて手を挙げれなかった」という妄想で乗り切りました。その時からもう音楽の授業が苦痛でしか無くなりました。私が全部悪いんだってわかっています。でも…あんな地獄を味わいたくない。あれをまた受けないといけないのなら死んでしまった方がマシです…ごめんなさい。全部私が悪いんです。もうどうしていいか分かりません。誰か助けて下さい。長文失礼しました
あなたの気持ちや経験を丁寧にお話ししてくれて、ありがとうございます。過去の経験がもたらした不安や後悔が、今のあなたに重くのしかかっていること、よく伝わってきました。演奏や伴奏をすることは、とても大切で感情的な体験であり、プレッシャーも大きいですね。失敗への恐れが強く、過去の出来事が影響しているために、人前に出ることに対して恐怖を感じるのは自然なことです。 まず、自分を責める必要はありません。あなたは過去の経験から学び、成長してきているので、もう一度挑戦する勇気を持つことが大切です。成功や優勝ではなく、自分自身のチャレンジが重要であり、自分の気持ちや努力を大切にしてください。 もし立候補する場合、結果よりも過程や自分自身の成長を意識してみると良いでしょう。また、信頼できる友達や家族に相談し、そのサポートを受けることも助けになるかもしれません。怖い気持ちを抱えつつも、少しずつ自分に挑戦してみてください。あなたが一歩を踏み出せることを願っています。