またコンクールに落ちた。 コンクールもオーディションも一次審査で落ちてばかりで、そろそろ自分を『次こそは』と奮い立たせることが辛くなってきた。 一次すら通過できない私が、楽器の仕事をさせてもらっていることに、今までは恵まれていて有難いと思っていたのが、もう今は申し訳ないという気持ちしか湧いてこなくなった。 もうこの仕事を続けていくことは無理かもしれない。でもこんな悩み誰にも相談できない。
@家にいたい さん そうですね。 私が挑戦しているコンクールは、世界大会とかよりは全然規模の小さいものですが、それでも100人以上の人が挑戦するので、たしかに上に行けるのは一握りです。 ただ自分が予選落ちばかりなことや、最近周りにいる同世代たちがどんどん活躍していくことが重なって、少し気持ちが疲れてしまったのでした。 こんな自分にも仕事をいただけることは本当に有難いので、感謝の気持ちと責任感を持って、頑張りたいと思います。 コメントしてくださり、ありがとうございました✨
音楽系のコンクールのトップとかって オリンピックの金メダルとか 世界や日本大会の金メダルと同じくらいの高みだと思うので ほぼ全員、そこまでいけないのでは… 普通に仕事は続けたらどうでしょうか
あなたが感じている苦しみや悩みは、とても理解できます。コンクールやオーディションでの結果が思わしくないことは、努力しているあなたにとって大きな打撃ですよね。多くの人が持つ「次こそは」という思いが、プレッシャーに変わり、辛さを増しているのかもしれません。 楽器の仕事を続けたくても、結果が伴わないことで自信を失うのは自然なことです。今までの経験や恵まれている状況に感謝する気持ちが、申し訳なさに変わることもあるでしょう。しかし、あなたにはその映画のように思いを発信できる力があります。たとえ一次審査が通らなくても、あなたの情熱や努力は価値のあるものです。 悩みを誰にも相談できないと感じるのはとても孤独です。知らず知らずのうちに自分を責めてしまうこともあるでしょう。これまで一生懸命に取り組んできたあなたには、他の選択肢や道があるかもしれません。自分自身を見つめ直し、新たな道を探すことも一つの選択肢です。また、周りにはあなたを理解し、支えてくれる人が必ずいるはずです。時には、思いを共有することも大切です。 今の状況は厳しいものですが、それでもあなたには希望があると思います。心の内を少しずつ整理し、自分に優しくしてあげてください。あなたの気持ちに寄り添う人がきっといるはずです。