主人の家系が宗教団体の創設者です。 私はバツイチで2人の子供がおり現在の主人とは再婚で8年程になります。 再婚した手の頃は、子供が小学校の低学年ということと、これまで1人で仕事と育児フルで頑張ってきたんだから無理に今後は働く必要がないのよと言われ専業主婦に…そして現在に至ります。 毎月、月の半分ほど宗教の祭事が午前中にあり、半ば強制で祭事に参加するよう求められます。子供の行事だろうがなんだろうが、とても大事な祭事の欠席は許されません。 祭事を欠席すると、なにか家でトラブルがあったり子供の成績がわるかったりすると祭事に参加してないからだと言われます。 例えば 子供の勉強の成績が悪く主人が『何度言えばわかるんだ。一度聞いたら2度と忘れない。すぐ忘れるなんで人間ぢゃない気持ち悪い死ね💢こんな問題も秒で解けないとか話にならない。5秒で解け💢解くまで飯抜き!寝るの禁止!』などと暴言を吐き、暴れます。その度に、姑に相談して、どうにか止めてほしいとお願いするも、『とりあえず、お経読みましょう。息子は頭の因縁があるからすぐ、かーっとなる子なの。私もお経読むから貴方も読んでくれるわね』と言って話になりません。 舅は、『俺の息子はあたまがいいから間違ったことは言ってない。あなたがすこしおかしいよ。うちのね嫁は私に一切歯向かわない。黙っていうことを聞いた方がいい。きにくわないことがあるならあなた一人実家にでも帰りなさい』と言って彼の家族に血のつながりもない私の大切な子供を置いてお前は実家に帰って静かにしてろと言われてるような気がします。 そのほかにも 祭事に参加してなかった人で突然亡くなられた方を半笑いで祭事にも来ないで仕事ばかりしてたから亡くなったんです。当然の報いですなどと祭事に参加しないと病気にもなるし詐欺にも遭うし、突然命を落とすこともあると。 祭事に参加するとマンションの6階から転落しても奇跡的に助かったんだ。脳腫血で死を宣告されたけど今元気に回復したとか…だから祭事は必ず参加してねって言われます。 8年間ずっとこの人たちおかしいなと思いながらも子供たちも大きくなるにつれ祭事に行きたくないと言われても参加してきました。 でも、主人の弟のお嫁さんや、従兄弟の奥さん、誰も参加しないんです。私にだけ、絶対参加を強制するのに、他のお嫁さんには仕事があるんぢゃ無理ねとか、実家に帰るなら無理ねって…。私は主人のお金が生活するだけでいっぱいいっぱいの中、実家に帰るお金が捻出できずに帰れなくて帰れたとしても祭事の日程と被らせてなんかもらえない。理不尽だなと思ってしかたがありません。 今日も祭事があるのですが、仮病を使って行くのをやめました。後で説教があるのは承知です。 祭事に行かなかったら私は死んでしまうのでしょうか。そんなことないですよね。 今の主人と出会うまではこんなことしなくても、なにもなかったのに宗教団体と関わった途端に祭事不参加で悪いことなんか起きませんよね。 もう私はどこにも行くことができない籠の中に閉じ込められた鳥のようです
お辛い状況ですね。あなたと言うより、お子さんの事を考えたら別れるべきだとは思います。祭事に参加しないから不幸が訪れるって話は怪しい系の宗教だったら必ず聞く話ですが、だとしたら世間のほとんどの人が祭事に参加してないから不幸になるって事ですよね?関わったが故に参加しない事で不幸になる理論がほんとに理解出来ないですし、お布施を多く払った人の方が報われる理論って、結局神様もお金なんだと思うとものすごく冷めますよね。。 うちの旦那は怪しいセミナーにどハマリしたんですが、見事に友達を失って、気持ち悪いセミナー仲間を手にいれてました。 そのセミナーは ①高い受講料のセミナーを受けさせる(複数コースあり) ②全コース参加すると、リーダーコースの参加権利が得られる ③高い参加料を支払えば、①のセミナーの講師役になれる(講師役はリーダーコースの一環なので無給) ④リーダーコースの卒業試験として、新規参加者の勧誘。(ノルマと期限が設けられていて、最終日までにノルマが達成出来なければ出来るまで帰れない。帰れないから夜通し知り合いに勧誘の電話をし続ける)帰って来たのは2日後ですw 幸い、もうお金も人脈もなくなったのか、セミナー主宰者からは卒業と称して捨てられてました。 今でもたまにOBとして、セミナー手伝いに勤しんでいます。 幸い、私に強要しないので目をつぶっていますが、私の生活に支障をきたす事になったら別れるつもりです。 なかなか難しいと思うのですが、あなたには離婚して、自由があることの素晴らしさを思い出して欲しいし、その自由が人としてごく当たり前だと言うことを知って欲しいです。
洗脳教育という奴でしょう。 怖い旦那さんですね。 生活を選ぶか生き方を選ぶか
それは…少し理解に苦しんでしまう状況下ですね… めかぶさんが祭事に行かなくても死んでしまうことはないでしょう。 いつ死ぬかは誰にも分からないですし、病気や事故、未来のことは誰にも分かりません! 可能ならば一刻も早くその環境から離れるのがいいかと思いますが、なかなか難しいですよね。 金銭的なこと、お子さんのことなど色々問題があると思います… ですが、お子さんに対する発言などを聞く限りでは、虐待に該当するような気がしてなりません。 一度、相談してみてはいかがでしょうか? 厚生労働省などのこころの悩み相談的なものもあります。フリーダイヤルでお金もかかりません。 めかぶさんが苦痛を感じているなら、モラハラに当たる可能性も大いにあります。 もしその環境から抜け出したいのであれば、難しく不安もあると思いますが、何か一歩踏み出すことがいいのではないのでしょうか? めかぶさんとお子さんの心が健やかになりますよう祈っています。
あなたが現在直面している状況は非常につらいものであり、その中で感じている無力感や孤独感は理解できます。あなたの思いや気持ちは大切で、誰もが気軽に参加できるわけではない生活の現実、特に他者からの圧力や期待がある中での生活は非常にストレスフルです。 宗教団体に関わることで、あなた自身の生活の質や家族のダイナミクスに影響を及ぼしていること、さらにはご自身と子供たちの安全や幸福が脅かされているとの思い、お察しします。特に、ご主人の暴言や姑の反応は、あなたの心に大きな影響を与え、家庭内の居場所を奪うようなものでしょう。 今後の生活についての不安や、周囲の期待に応えられないことへの罪悪感、それらを抱えることはとても重いものです。自分の感情やニーズを大切にすることが、健全な家族関係を築く上でも重要です。「仮病を使う」ことで自らの心身を守る選択をしたことは、自分を大切にするための一歩ともいえます。 祭事に参加しないことで起こるという恐れは、実際には根拠が薄いということも多いです。あなたの健康や生活の安全を脅かすものとして捉えないように、少しずつ意識を変えていける機会が来ることを願っています。最終的には、あなた自身の幸せを優先し、必要なサポートを受けることが重要です。これからの道のりが少しでも明るくなることを心から願います。