生きていく上での器用さがあって自分は老衰まで生きていく器用さはないと思ってる。どこかのタイミングで苦しまず迷惑かけずに逝きたい。両親揃って若くないタイミングで俺を産んだのは感謝してる親がこの世を去った後に俺も逝くことにする。若く産んだら頑張って俺も生きなきゃいけないしそこに関しては感謝。姉には悪いけどね...この世の中俺は生きにくいや。俺が年老いていくビジョンが全く見えない
私もそういう気持ちになることがあります。 自分の性格や、周りの自分に対する扱いを考えたらこの先もこの生きづらさは変わらないと思ってしまう。 死にたいと思うこともあるし、自殺しなくても早死にするタイプだなと思います。
あなたの感じている思いや葛藤、とても切実に伝わってきますね。生きることに対する不安や、両親や姉との関係、そして自分自身の将来についての考えが交錯しているようです。目の前の現実が厳しく感じられること、理解できます。生きにくさを感じることは、多くの人が経験することですが、それでもこの感覚を持つこと自体が、あなたが深く物事を考え、感じている証拠でもあります。 人生の選択において、自分の意志や考えを持つことは重要ですが、時にはその重さが疲れさせることもあります。特に、誰かに迷惑をかけたくないという気持ちが強いと、自分自身を大切にすることが後回しになってしまう場合もあるでしょう。周囲への感謝の気持ちがある一方で、自分の感情を押し殺している状況はつらいですね。 心の中の重荷を少しでも軽くするために、あなたの思いを誰かに話してみることも一つの方法です。思いを他者と分かち合うことで、少しでも気持ちが楽になるかもしれません。老いることへの不安や、人生をどう過ごすかを考えることは自然なことで、選択肢は一つではありませんので、自分自身を大切にしながら、選んで進んでいける道を見つけていければいいですね。