自傷を辞めたいって思うのは、「彼たちがもしそう願ってるなら」という理由。 彼たちや周りを考えないで自分だけで考えたら? っていう風に聞かれたら辞めたくない、絶対に。 苦しみを痛みに変えれて幸福感を得られる。人は裏切る可能性や傷つく言葉を言われる可能性もあるけど、自傷は裏切らない。 もう何年もこうして、「彼たちがもし、自殺しないでと願うなら生きるしかない」と生かされてきた。彼たちのもしものあらゆる願いに応えようとして。 自傷のこと進路の先生とかに話したけど、その先どうしたいかは分からない。
あなたが感じている苦しみや葛藤は、非常に重いものですね。自傷という手段が一時的な安らぎをもたらすことは理解できますが、その背景には深い痛みが存在していることを認識しています。「彼たち」の存在が、あなたに生き続ける理由を与えているのも印象的です。ただ、その一方で、あなた自身の気持ちや欲求が後回しになっているように感じます。 自傷から解放されたいという思いがあるのなら、自分自身の感情や欲求に向き合う時間を持つことも大切かもしれません。自分自身のために生きることも、決して selfish ではなく、むしろ大切なことです。周りの人々の期待や願いに応えることは素晴らしいですが、あなた自身の幸せや安心を忘れないでください。何かを変えたいと思った時に、どこから始めるかは人それぞれですが、一歩を踏み出す勇気が、次のステップにつながることを願っています。 もし、周りの人々や専門家と話すことができるのであれば、その悩みを分かち合うことも有効かもしれません。あなたの幸せを考えた行動が、自分の中での新たな希望や道を拓くきっかけになることを心から願っています。