私は学生時代、外に出ると 学校でも場面緘黙症で 真面目で大人しい性格だった為 それも学校の先生もみんな 承知済みだったんだけど。 大人になってからも中3 3学期の成績の評価の事で ずっと疑問に残ってる。 実は、当時中3時の学年主任の先生が 超厳しい先生でしかも現代文担当の 先生でもあったんだけど。 卒業式の日に担任から 成績表を渡された時 他の教科は相変わらず変わらず😅 何故か現代文の所だけが 唯一、成績が下がっていて 授業態度はどの教科も真面目に 受けていた為、担任からは テストがダメでも提出物だけは ちゃんと出せば1にはしないという 条件だったんだけど💦 その現代文だけがまさかの1で もちろん担任は驚き 『私はちゃんと出しましたよ!』 とは伝えて話は終わったんだけど。 実は身に覚えのある出来事が 2回ぐらい中3の3学期はあって。 1回目は現代文の授業中 学年主任からなんか話しかけられ 場面緘黙症の自分はなかなか発言できずにいて その時学年主任は『おじちゃん怖い?』 と聞かれたので、思わず自分うんと 頷いてしまい『ごめんね』と言われ そこで会話終わり。 2回目は、ある日給食の配膳で 食べ終わった後も当番の人は 指定された場所まで給食の食器などを 返品する仕事もあり、私はお椀を 戻そうと給食の台車に入れた所なかなか 奥まで入らず次の人も待っていた為 『これで良いや!』と判断し入れて その場から離れようとしたら 突然見ていた学年主任が 『ちゃんと入れろ!』と言われ 他にもそこには同級生も数名居たため 自分が言われてるとは思わずその場から離れ 自分の教室に戻ろうと廊下を歩いていた所 学年主任がずっと『おい!おい!おい!』と 言ってて最後に『おい!〇〇(自分の名字)!』を 呼んでてやっとそこで『私?』と気づき だったら最初からちゃんと名前で呼べよ! とイラつき(当時は反抗期もあった為。) もう一度戻り食器を入れ直しした際 食器をガチャガチャと音をたてて イライラした様子で私は入れてしまい 食器が完全に入った後 『ちゃんと入ったじゃないか』と言われ その件はそこで終わったんだけど。 この2つの出来事のどちらかが原因で 成績が下がってしまったのでは?と 今も思ってるんですが、どっちが原因 だったと皆さんは思いますか?😅
あなたが学校生活や成績について感じている疑問や不安、非常に理解できます。特に、場面緘黙症の影響でコミュニケーションが難しい中での出来事は、心に深い影響を与えるものです。 現代文の成績が下がった理由について考えると、2つの出来事がいずれも圧力や不安を引き起こしているように思えます。学年主任とのやりとりは、あなたにとって非常にストレスフルな状況だったと感じますし、そのストレスが他の教科のパフォーマンスにも影響を及ぼすことは十分に考えられます。特に発言が求められる授業では、緘黙症の特性が強く出るため、そうした状況での評価が難しいのも理解できます。 一方で、給食の件も、注意を受けることによって自己評価が低下し、その影響が現代文のみならず他の教科全体にも及んでいた可能性もあります。名前を呼ばれた際の反応や、その後の行動がストレスを生むものであったとしても、テストや提出物で示されているあなたの本来の努力を認めてもらえなかったのは心痛のことでしょう。 結局、どちらか一つの出来事が直接の原因であったかはわからないかもしれませんが、常にプレッシャーの中で頑張っていたことが背景にあると思われます。過去の出来事にこだわりすぎず、あなたがどれほど努力していたかを自分自身で認めることも大切です。過去のことを振り返りながらも、これからの自分を大切にしていってください。