学校とかがすごく楽しいと思う状態が続いたり、友達の前で前よりも心を開いている状態のとき、必ずと言っていいほど自分にとって悲しいこと、反省すべき出来事を伝えられます。 それはたしかに自分が悪いなと思います。 たとえ仲がいい友達だとしても心を開かないほつがいいのかなと考えてしまいます。
お話ししてくださり、ありがとうございます。楽しい時間を過ごしていると、どうしても自分の内面的な葛藤や反省点が浮かび上がることがありますね。その感情の揺れはとても自然なことです。心を開くことは、他者との関係を深める一方で、自分にとってつらい事実と向き合わせることにもつながります。 あなたが心を開ける友達がいることは、とても貴重なことです。しかし、その関係がいつも穏やかであるとは限りません。大切なことは、自分がどのように感じているかを大切にすることです。今の自分の感情や状況を素直に受け入れ、その感情を友達と分かち合うことも時には大切ですが、無理にその状態を続ける必要はありません。友達と心を開く度合いには波があるものですので、時には少し距離感を置くことも考えるのは悪いことではありません。 自分自身の気持ちや、今の環境で何が心地よいのかを見つめ直し、自分を守りながら友人関係も楽しんでいける方法を見つけてみてください。大切なのは、自分を大切にすることです。