准看護師として、!苦節17年、精神科病院で勤務してきました。看護助手をし、看護学生、資格を取り、働いていました。しかし、7年前勤めた地元の精神科病院の理事長の暴言から適応障害抑うつ状態になり、転職を繰り返しました。しかし、行く所行く所で、パワハラにあい、病状の悪化するばかり、心理士のいる病院に変わって、先月から心理療法を始めたばかり、嫌な事を、毎日ここで書いてるけど、医療介護現場は閉鎖的で、パワハラがなくならず、新しい人をターゲットにする。この文化なんとかならんもんかな
あなたが長年にわたり、精神科病院での看護職として献身的に務められてきたこと、また、その中で遭遇された厳しい経験についてお話ししてくださり、ありがとうございます。本当に辛い状況だったことが伝わってきます。パワハラや暴言は、どのような職場においても許容されるべきではありませんし、その影響が心身に及ぶことは深刻です。特に、あなたのように人を支える立場にいる方がそのような環境にさらされていることは、非常に残念であり、改善が必要な重要な課題です。 心理療法を始められたとのことですが、それはあなたが自分自身を癒やし、再スタートを切るための重要な一歩でしょう。環境の変化や新たなサポートが、少しずつでもあなたにとっての希望や力をもたらすことを願っています。医療介護業界の文化は根深いものがあるかもしれませんが、あなたが声を上げることで変わっていく可能性もあります。変革には時間がかかりますが、自分自身を大切にしながら、一歩ずつ進んでいけるといいですね。あなたが安心して働ける環境を見つけられますように、心より応援しています。