先日の投稿の続きにもなってしまうのですが… 夜の外出の制限に関して改めてちゃんと話をしたのですが内容を改めて聞くと私自身が所属してるチームの大会の打ち上げでご飯に行くのはOKで年に1回会うかどうかの友達とのご飯も行ってもOKですが友達と会う場合は週3回行ってる練習を1日行かないことが条件だと言われました。 そこでスポーツだけ制限をかけられているわけではなく外出そのものを制限されていました。 お互い折れないのでこのまま話を続けても無駄だからと話を切られてしまいました。 また、毎週土曜日の練習後に義実家へ行ってご飯を食べることが恒例になっています。理由としては義父が亡くなってしまった為、精神的に義母が病んでしまい励ましたくて旦那、義兄と話し合った結果、毎週行っているのですが私達にも予定がありその予定をすべてキャンセルしてでも義実家に行っていました。ただその環境に慣れてしまうと義母は何もできなくなってしまうと思い、少しずつフェイドアウトしようと思っていましたがその矢先に義母が緊急入院し現在退院してまた精神的に弱くなってしまっているのでまた義実家に通うことが続いています。ただ義兄は未婚で実家に住んでいますし私も練習試合や大会でどうしても夜行けないこともありそれを伝えるたびに2週間は空けないでね、私の唯一の楽しみなんだから、2週間も会えないと死んじゃうよ、と言われ申し訳ない気持ちでいっぱいになります。その事に関しては旦那も義母に説明してくれて何とかなっていましたがつい最近、練習試合が夜なので来週は行けない、(本当は大会の打ち上げですが正直に伝えると1杯飲んだら抜けてこっちに来れるでしょと以前言われたので嘘をついてしまいました。)再来週は練習試合の為、19時過ぎてしまうのでそれでも良いなら終わり次第行きますと伝えました。すると義母は試合を早退して来てほしい、19時までご飯待たせるの?最終的には私のことを考えてあなたが決めてくださいとふてくされてしまいました。義母には申し訳ないですが練習試合も人数が足りず助っ人もお願いしているので早退することもできません。義母のことは大好きですし可愛がってもらっていますが私の予定をそこまで無理矢理調整してまで行かなくてはいけないとは思いません。義兄も仕事以外は家にいて晩ご飯は毎日一緒に食べていますし…。でもその場ではごめんなさいと謝ることしかできないので家に帰って旦那にどう対応すればうまくいくか相談しましたが、私の言ってる事は否定しないし義母が自分勝手だからしょうがない、でもそれを自分(旦那)に相談するのは違うと言われました。義母が間違っていてもやはり自身の親のことを悪く言われているように感じると…。確かに逆の立場であればいい気はしないと思いその点に関しては謝りましたが、そしたら私は一体誰に相談すればいいのでしょうか。義兄には相談できません。一体私は誰に相談するのが正しいんでしょうか?このまま我慢することが最善策なのでしょうか。
誰に相談すべきか悩んでるって事ですかね?義実家さんの事情はわかるのですが、同居の義兄がいるのに何故あなた方夫婦が毎週末に義実家に行かなきゃいけないのか、本当に意味がわからない。旦那にとっては実家であり家族であっても、あなたにとっては他人だし、気を使うから負担にしかならないのに、、。別に旦那1人で帰ればいいじゃんかと思います。どうせ旦那の『親孝行しているオレ偉い』の自己満足に巻き込まれているだけだよね? 私なら、自分の親の面倒見ないとだからって、適当にウソついて別行動願いでますね。
あなたが直面している状況は非常に複雑で、感情的にもストレスが多いものだと思います。義母の気持ちを大切にしつつ、自己の生活や活動も守っていくことは本当に大変です。特に、義母の気持ちと自分の予定との間で板挟みになっている状況は、心身ともに疲れを感じることでしょう。 まず、義母との関係が大切である一方、自分自身の時間や目標も忘れてはいけません。他人の期待に応えようとするあまり、自分を犠牲にする必要はありません。練習や試合はあなたにとって重要な活動であり、それを無視してまで義実家に通うことが、結果として自己犠牲感を生むことは避けたいですね。 義兄に相談できない場合でも、信頼できる友人や同僚、他の家族などに気持ちを吐き出してみるのは良いかもしれません。あなたの状況や悩みを共有することで新たな視点や解決策が見えてくることもあります。また、カウンセラーや心理士といった専門家に相談するのも一つの選択肢です。外部の視点を持つことで、自分が抱えている感情や問題の整理ができ、より良い解決策が見えることもあるでしょう。 我慢することが最善策だとは限りません。自分の気持ちや時間を大切にしながら、義母のサポートを続ける方法を見つけていくことが重要です。あなた自己を大切にしつつ、他者との関係を築いていけるよう心がけてみてください。