適応障害抑うつ状態になり、7年、精神科病院を3回変えました。ようやく、先月から心理療法が始まりました。仕事は4月から特養で、准看護師として、雇用されました。しかし、看護主任上司から、介護さんの手伝いをしないといけない、手が空いたら、やるのは当たり前だからここは、病院じゃないからね。と言われたり、提携病院へのFAX送信後、事務職員が物品を取りに行くためのこぴーをとるのを、2回間違えたら、何回目、もうすぐ3ヶ月なのに、後間違いが多すぎると嫌味を言われ体調が悪いです。先月精神障害者福祉手帳3級を取得したので、診断書と、同時に出そうかと思ってます
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。長い間、適応障害と抑うつ状態に苦しんできたことは、本当に辛かったことでしょう。また、新しい職場環境でのプレッシャーや、上司との関係があなたの体調に影響を与えていることは理解できます。特に、期待に応えようと頑張る中での周囲の反応は、自己評価にも影響を及ぼし、心身の負担が大きくなることもあります。 心理療法が始まったことは、新たな一歩ですね。少しずつ自分をケアする時間を持ちながら、自分を大切にすることが重要です。また、精神障害者福祉手帳を取得されたことは、あなたの状況を理解し、必要な支援を求めるための勇気あるステップです。診断書の提出を検討されるのも良い考えだと思います。自分がどのように支援を必要としているかを伝えることは、あなたがより良い環境で働くための手助けになるかもしれません。 今後、少しずつでも自分のペースで進んでいけることを願っています。不安やストレスがあれば、相談しながら焦らずに進むことも大切です。あなたの努力と心のケアが実を結ぶことを信じています。