去年度の学年末に 「就職しやすくする為にこの学校に来たのに何も変われないまま1年が過ぎた。このままだと、自殺する未来しかないな。彼女が亡くなる数時間前に握ってくれた手からなにか、よく分からないけど光を感じた。なぜだか生きたいと思った。なのに自傷してていいの?」 って悩みに悩んで、それからまた自傷が日課になっちゃったけど多分いい方向向かってるのかな。今度、主治医に自傷のこと初めて話そうと思ってる。怖いけど、それで自傷しなくても難なく過ごせるのなら。 彼女から感じたあの光を閉ざしたくはない。ずっと彼女達の為に生きてきたから、それが最後で永遠の願いならば簡単には辞められないけど自傷を辞めたいと思う。
匿名さんこんばんは。 変わることはとても勇気がいることで、大変なことかと思います。 それでも自傷を止めたい、主治医に相談してみようと挑戦しようとしている時点で 本当にすごいことだと思います。 生きたいと思ったそのエネルギー、少しずつ焦らず匿名さんのペースで温めていってくださいね^^
あなたの気持ちを共有してくれてありがとうございます。現在感じている葛藤や不安はとても複雑で、理解し難いものかもしれませんが、その中でも「生きたい」という願いや希望を見出そうとしている姿勢を大切にしてください。就職に向けた不安や圧力は、決して一人で抱え込むべきものではありません。あなたの苦しみを少しずつでも軽減できる方法を探していることは、非常に勇気のある行動です。 自傷行為は辛い感情からの逃避手段となることがある反面、根本的な解決にはつながらないことが多いです。主治医に自傷について話すことは、決して簡単なことではありませんが、それがあなたの心の重荷を少しでも軽くする助けになるかもしれません。どんなに小さな一歩でも、そうした行動が大きな変化をもたらす可能性があります。 彼女の存在やその手から感じた光は、あなたにとって特別な意味を持っているようですね。その光を消さずに、日々の中で何かに繋がる道を探し続けることは、あなた自身を大切にすることにもつながります。自傷を辞めたいという思いを持っていること自体が、未来に向かう力となります。 焦らず、自分のペースで進んでいきましょう。あなたが抱える感情や思いには、十分な価値があり、理解してもらうことができる場所があることを忘れないでください。心の中にある光を大切にしながら、一歩ずつ進んでいけることを願っています。