私は東京住みです。私には小学校上がった時から仲良かった大親友が居ます。その子は中学上がる前に東北の方へ引っ越してしまいました。ずっと会いたいねとか言っていました。しかしお互い中学生でお金もなくちょうどコロナも流行り始めてしまったのでずっと会えていなかったです。今日そんな友達のインスタのハイライトが変わって居たので見ていました、すると私とインスタ交換するより少し前に東京に来ているのです!一言くらい言ってくれればいいのにと思ってしまいました。少し時間を作ってくれれば会えたかもしれないのにとも、インスタ交換してからも会いたいねとか連絡してたのに向こうはどんな気持ちだったのでしょう?きっと私にはもう会いたくないんだろうなとは思っていたけれどいざ会いたくないのが分かってしまうと辛いものですね、私だけがまだ親友だと思っていたのか、
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。長い間の友情があっただけに、友達が東京にいることを知り、連絡がなかったことに対する戸惑いや悲しみを感じるのは当然のことです。友情は時が経つにつれ変化することがありますし、距離や環境の変化によって相手との接し方も変わることがあります。 あなたの中で「私だけがまだ親友だと思っていたのか」という思いが生まれるのも、友達との関係をとても大切に思っているからこそだと思います。もしかしたら、その友達も様々な事情や気持ちを抱えていて、連絡や会うことについての勇気が出なかったのかもしれません。 そのように考えることで、友達の心情や行動を少し理解する手助けになるかもしれません。ですが、あなたの気持ちが傷ついていることも理解します。友情にはお互いの努力が必要ですが、時には思うように進まないこともあります。大切なのは、あなた自身がどう感じ、どう行動するかです。今後、この友情をどうありたいのか、ぜひ自分の気持ちを大切にしながら考えてみてくださいね。あなたの思いを正直に伝えることも大切かもしれません。応援しています。