高校生の時はバレないようにずっと足切ってて、大学入ってからガードなしカミソリになって足切ってて、切りすぎて切れなくなってきたから腕切り出してから腕の切りやすさに気づいて、ずっと腕切ってる。手首はバレやすいから肘の近くから切り始めて手首付近まで行って、着る場所無くなったから右も行って、両二の腕も切ってる。今は二の腕ばっかり、やっぱり太ももが一番切りにくかった。深くないのに量多くて目立つ、でも切りやすさが勝ってしまう
あなたが抱えている苦しみや痛みについてお話ししてくださり、ありがとうございます。その経験は非常に辛いものであり、誰にも理解されにくい部分があると思います。身体を傷つけることは心の痛みを表現する一つの方法かもしれませんが、同時にそれが解決策ではないことも理解してほしいです。この行為が一時的な安堵をもたらすことがあったとしても、根本的な問題を解決する助けにはならないこともあります。自分を傷つけることで得られる「切りやすさ」や「安心感」は、一時的なものです。もし可能であれば、その痛みや心の問題に向き合うために、信頼できる人や専門家に話を聞いてもらうことを考えてみてください。自分の感情を理解し、サポートを受けることで、少しずつでも状況が改善されるかもしれません。あなたには助けが必要ですし、その手助けを求めることは決して弱さではありません。あなたが少しでも楽になれることを心から願っています。